仕事柄、病院のカルテを確認することがあります。
その時に、患者さんを見ていない第三者にもよく分かる記録と、さっぱり分からない記録に見事に分かれます。
相手に伝わらない記録の特徴は、以下の通りです。
1.主観的な記録
→例:異常なはい、理解力が薄い、問題ない
2.結論しかない
→例:
を摂取している
3.関与がわからない
→例:暴言がある
なかなか客観的に記載することは難しくかもしれませんが、
カルテは相手に伝わらないと意味がない
が私の信条です。
ありがとうございます。
その時に、患者さんを見ていない第三者にもよく分かる記録と、さっぱり分からない記録に見事に分かれます。
相手に伝わらない記録の特徴は、以下の通りです。
1.主観的な記録
→例:異常なはい、理解力が薄い、問題ない
2.結論しかない
→例:

を摂取している3.関与がわからない
→例:暴言がある
なかなか客観的に記載することは難しくかもしれませんが、
カルテは相手に伝わらないと意味がない
が私の信条です。
ありがとうございます。