こんにちは 一回生の増田貴明です
初めてのブログなのでとりあえず僕のことについて話したいと思います 日本語が苦手なのでダラダラとした文になりますが、ご了承ください。
小2から野球を始めました。理由は親にやれと言われたからです。僕はサッカーがしたかったのですが親に反対されその頃は親の言うことに忠実だったので野球にしました。(ここから僕の地獄の人生が始まります)小学校は土日に練習がありそれも朝の9時から夜の7時までとかだったので、休みがまずないです。小学校の間に旅行に行った記憶がありません。そして中学生 小学校の休み時間ずっとバスケをしていたので、この時バスケをしたかったのですが、勝手に中学からでは遅いのではと思っていたのと小学校の先輩がいたので野球部に入らざるを得ませんでした。この中学3年間は多分これからの人生でも一番しんどいと思います。練習がしんどいのもそうなのですが、一番は環境が厳しすぎたことです。練習中笑ったら外に出される 上から挨拶しないなど でも今思えば、この3年間を耐え抜いたのは本当に良かったと思ってます。例えば、ゴミ拾い 最初は嫌々やらされてやっていたのですが、やっていくにつれて部活以外でも自然と拾うようになったし、なにより視野が広くなりました。礼儀面では、学校の先生に廊下で会ったら挨拶は当然でそれも止まってする やりすぎがちょうどいいとよく言われていました。このように理不尽なことはたまにあったけど、人としての在り方、勝つための集団に属せたことは僕にとって本当によかったと思ってます。 高校生になって、嫌な野球をやめてずっとしたかったバスケをしました。身長が低かったので、苦労することが多かったのですが、好きなスポーツをするのはやっぱり楽しかったです。そして大学生 漕艇部に入った理由は、ずっとなにかスポーツをしないと気が済まないスポーツ脳なのでなにかやりたいと思っていたから 新歓のときみんな話しやすくて雰囲気がよかったから ダラダラやる部活と違って、真面目にやる部活だったから 大学からはじめる人が多く、頑張れば頑張るだけ成果が出るスポーツだったから このように漕艇部は、周りから見たらブラック部活とか言われるかもしれないけど、僕はそうは思いません 自分らで考えて練習できる漕艇部は楽しいし毎日が充実します。目標としては負けることが嫌いなので、いっぱい練習してインカレで勝ちたいです。 長い文章になりましたが読んでくれると嬉しいです。 ありがとうございました。