形人生の中には記憶だけではなく 形にも残せるものを つくっていきたい それは 誰かのためであったり 自分のためであったりこれでよかったのか 自問自答しながら 大小関係なく少しでも 誰かのために なるのなら ただそれだけで 喜び溢れていくから