大磯町は、江戸から八番目の宿場町。町の南は相模湾に面し、北は高麗山、鷹取山などの丘陵地帯となって相模湾の暖流により温暖な気候に恵まれています。 町の<四季折々>をご紹介します。
『名残り雪』 南本町・地福寺。初めて撮れました、七分咲きの河津桜に被る雪とメジロさん
『名残り雪』 化粧坂から高来神社へ。紅梅、白梅、ミモザ等を覆う雪を撮りながら
『大磯雪景』 大磯海岸(北浜~船泊まり~照ヶ崎)を廻ってみました
『大磯雪景』文豪・島崎藤村の墓所と知られる南本町・地福寺。 少し間をおいて撮りにいきましたら紅梅、河津桜、 石仏群がすっかりと雪に覆われていました
『大磯雪景』 鴫立庵は、日本三大俳諧道場のひとつ。久しぶりの大雪でした。 円位堂に降りしきる雪が風情があってよかったですね
『大磯雪景』町なかの雪化粧。ビックリ! 夜半からの雪で久しぶりの雪化粧に。 以前の様子をご紹介
『大磯雪景』 北浜~船泊まり~照ヶ崎まで。この時、北浜海岸は、さながら「大磯雪原」に。照ヶ崎から観る<こゆるぎの浜>も圧巻でした
『寺社の雪景』[再掲載)ご紹介したい、寺社の画像が抜けておりましたので、再度掲載します
『寺社の雪景』 久しぶりに、小雪が舞っています。高麗・善福寺から六所神社まで、撮りためた雪景をご紹介
『大磯の雪景』旧吉田茂邸。 梅が見頃となった時期に。 2014年2月14日の様子
『大磯の雪景』大磯カトリック教会。過去12年間で、大磯の雪化粧が撮れたのは三回だけ。 2022年1月日の「大磯カトリック教会」の様子
『蹲に集う小鳥たち』 シバザクラは、春の訪れを告げる鮮やかな色合いと香りで知られています。 花言葉は、「合意」「臆病な心」
『寺社の色』南本町・地福寺。 文豪・島崎藤村の墓所として知られています。 寒緋桜が咲き始めましたが、河津桜は満開。 今年も、白梅、河津桜、寒緋桜の<三色競艶>が観れるのでしょうか
『今朝 照ヶ崎から観れた』 ダイヤモンド富士!太陽が大きすぎますね ・ ・ ・
『蹲にも ”春”が』 ロウバイは、厳しい寒さの中で希望や忍耐を象徴する花として愛されています。小鳥たちも嬉しそう
『二十四節気・七十二候』 立春。二十四節気のはじめ、暦の上ではこの日から春が始まります
『蹲にツバキ』 小鳥たちも、椿が3日の誕生花と知っていたようです
『節分祭』高麗・高来神社。節分祭は、立春の前日に行われる季節の変わり目の行事。 邪気を払い、一年の幸福を祈願する祭事。 午後3時から神事が執り行われ、3時半から<豆まき>が。開始時間が遅めになっているのは、学童の終業時間に合わせているのですが、今年は間に合いませんでした ・・・
『満月と紅富士』 2月の満月「スノームーン」、寒さに厳しく大地の多くが雪に覆われる頃であることから。 照ヶ崎で、明け方に紅富士と合わせて撮ってみました
『今日の誕生花』 ツバキ。ツバキの「椿」は、日本でつくった国字で、春に花が咲 くことを表しているそうです。花言葉は、「控えめな優しさ」「誇り」「謙虚な美徳」