3年ごと更新の手続きのため

静岡の会館へ。

所定の研修を受けて新しい証書をもらう。

事務局から別件の事務を持ち帰る。

遠路帰ると今度は地元で現場調査。

こちらはなかなか難航しそうだ。

市内の某現場へ。

まだまだ市内にも知らない街区がある。

知人も住み、話には聞いていたが

そこへ行く道中は想像を超えていた。

もうひとつ、そこでしたちょっとした「作業」

台風か知らないが、またもやの強風で

飛ばされていないか不安である。

あ、ラグビー日本代表の「ブレイブ・ブロッサムズ」のことじゃなくて。

こちらもそうだけど・・

来春のセンバツ出場へあと1勝と迫った母校野球部は

たった今、惜しくも敗戦。

ここまでよく来たものだが

甲子園への道は遠い。

まだ夏がある、といいたいところだが

県1位通過のチームがまた強い。

夏はさらに厳しいが、勝負は何が起こるかわからない。

冬の努力をへて、また夏に強い伝統を見せつけてほしい。

 

 

役所で某団体の高校生の面接を行った。

採用とかではなく、市が支援する友好都市への派遣生について。

応募は4名。当日早めに行って打ち合わせしたのだが

個人面接では内容の一体化をはかる旨の確認までしていたのに

担当者には個性を発揮したがる人も。

行政書士試験では監督員の説明は

全国一律のマニュアルがあり、これに一字一句忠実に伝えることになっている。

内容に差があると公平に反することになりかねないからだ。

あらためて一考の余地ありと思った。

 

秋の関東大会が開幕。

ここに出場している母校野球部は

初戦に見事勝利、来春のセンバツまで

あと1勝と迫った。

 

そもそも関東大会は秋となると

初出場した19年前に1勝し、センバツ出場を決めたとき以来の勝利。

(え?そのときはなぜ1勝で出られたかって?長くなるのでまた今度・・)

 

その後、実に4回も出場しながら

対戦相手もその大会の優勝校だったり

善戦むなしく勝ち星に見放されていた。

 

思い出すなあ、19年前

まだ甲子園に縁がなかった頃

ネット環境もなく、早朝にスポーツ紙を買って

結果に歓喜してたっけ。

 

2回戦(準々決勝)は1日空いて明後日

ワクワクはまだ続く。