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昨年も何度かあった、臨時の業務。
役所からの要求に対しての弁明書。
過去の経緯とその時にこちらで用意した文書を振り返り
あらたな事情をふまえてしたためる。
昨年は同様のケースが2度起きた。
それに対する役所側の反応もまちまち。
前回はすんなり引き下がってくれたようだが
実はこれは役所も本意ではない。
裏で動いている人がいる。
そんな出来事が、元日の地元紙に大きく掲載されていた。
遅まきながら、新年あけましておめでとうございます。
2026年が穏やかにスタートしました。
今年も日々の業務をこなしつつ、
時代の変化をにらみながら
さまざまなニーズに応えるため
挑戦をし続けていきます。
大きなことはいいませんが、
この世に生を受けた以上
「何のため」という宇宙の原理原則に問いかけながら
使命を達成してまいります。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
貴重な休息の時間。
新年挨拶が年明け初回の記事でないこともおかしいけど
細かいことはお許しください。
2025年も大変お世話になりました。
おかげでいろいろ学ばされ自分の成長にもつながり
人の喜びや支えにつながれたことを、私自身の喜び、生きがいとし
一層の努力研鑽へのエネルギーとなります。
事務所は睡眠の数時間を除いて常に動いています。
顧客が持ち寄った文書を
翻訳したらその次にそれらの意味の認識。
顧客もまた何が必要かの大まかな理解はできているのだが
何のためかという理解は必ずしも十分でないケースもあり
その必要性の取捨選択というか、意味づけをしていく。
そういえば、年明けからは入管の電子申請は
文書の結合不要になるらしい。
本件と無関係だけど、電子では今後もバンバン申請はやります。