病院の

待合室です。

ここのところ

毎週通院してます🐶


脊椎の炎症の値は

お陰様で

とても良くなりました。

とはいえ

まだ、

大分炎症が

残っているのですが…



皮膚炎の状態は

少しずつ

毛並みも戻って

来ているような…



問題の腫瘍は

4月初旬に

手術可能という

ドクターのところで

お話を伺う

予定です。



でも

人間のドクターが

言います。

手術をして

予後はどうなの?



万が一手術が成功しても

寿命が3ヶ月延びるだけ

というのでも

オペするの?

と。



先生に予後を聞いても

実は明確な答えを

いただいていません。


ということは

エビデンスが無いと

いうことなんじゃない?

人間のドクター。



以前も同じことを

書いたかもしれませんが、

これが

高齢の母の場合ならば


先生

もう高齢なんだから

辛い思いは

させたくありません、、

手術は

したくありません


言うと思うのです。



それが

犬だと

何故異なってくるのか…



少しでも望みがあるのなら

オペして欲しいと

何処かで思っている

自分がいるような…。



犬の治療は

飼い主さんの

納得感なのだと

思ってきました。


だけど

私の気持ちだけで

タフィーに

痛くて辛い

思いをさせて

良いのか…。



何処で諦めるのか

それが

問題になっています。




A bientôt !