先ずは、耳慣れないDXとはなんだろうか?
調べてみると、
DXとは、「デジタル・トランスフォーメーション」の略で、2004年にスウェーデンのウメオ大学のエリック・ストルターマン教授が提唱したとされています。
この意味は「進化したITやテクノロジーを浸透させることで人々の生活をより良いものへと変革する」という概念のこと。
DはデジタルのD。これは分かり易い。
ところが、Xはトランスフォーメーションの略だというから余計にわからないのです。
まあ、略字のことは置いといても、この説明で理解できればいいのですが、たぶん理解できる方はきっと少ないと思います。
で、もっと飲食店のオーナーさんにもわかるように説明しようといろいろなサイトを調べてみましたけど、これがなかなか難しいのです。
ところが、このDXなるものがウイズコロナの時代、さらにはアフターコロナの時代に生き残るための重要な要素となるようなのです。
ですから、単に「わからな~い!」なんて言っている場合じゃありません。
というわけで、今後ともこのブログではDXについていろいろな情報を掲載していくように努めていきます。
とりあえず、本日はダイヤモンド・オンラインさんの記事ページをURLを紹介しておきます。
https://diamond.jp/articles/-/241295
なんとなくでも、わかっていたたけたら嬉しいです。

