北の大地でシンママは育つ。 -19ページ目

北の大地でシンママは育つ。

未婚でフィリピンで出産した、自称南国出身のシングルマザーが送る、時々映画、時々過去の旅行記。

がうがう。oioipop です。がうがう。

そもそも全く関わりありません。
ピーナの彼女とは。


まぁ、元はと言えばいつまでもビザを取らぬオトーサンにかけた脅し文句。



いい加減にしないとこっちで結婚しますわよ


ってのが原因らしいんですけどね。
オトーサンとガン(妹)曰く。

うむ。日本の考え方で言えば普通じゃね?
養育費も入れない、子育てにも参加してない…って離婚理由じゃね?

それでも私は名古屋から横浜にかけて船を追う旅もしましたよ?

1週間の間、トータルで1日分の時間しか会えなくてもいいと思って思い切って行きましたが何か問題でもあったのだろうか。

愛が重かったのだろうか。

貧弱過ぎて持ちきれなかったのだろうか。


とにかく、昨年末くらい。
彼女が出来た事を知りました。
いや、今年の初めだったかも知れない…


とにかく北海道では雪降る時期でした。


あー。昨年末は誕生日おめでとうメールが1日前に届いてたから、今年の初めだったかも。

それはともかく。
彼女をいるのはいいけれど。


Facebookにタグ付けして彼女とのツーショットアップしまくりなのはね。


Facebookのフレンド上に仕事関係の人多くて尚且つその中にも外にも


私と息子との関係を把握している人達が多い中


よく上げれるよな、って思いました。
そして

よくまたその船に乗れるよな

って肝の座り方は見習いたいモノがあります。
がうがう。

一応、進行形で報告するけれど



I still thinking about you and my son.
僕はまだキミと息子について考えているよ。

だそーーーーーです。
ちなみにこの進行形の話には大きな大きな出来事の上で言い放っているので、やはり肝の座り方がまじ卍!!


使い方は合っているのだろうか。


続く。