北の大地でシンママは育つ。 -11ページ目

北の大地でシンママは育つ。

未婚でフィリピンで出産した、自称南国出身のシングルマザーが送る、時々映画、時々過去の旅行記。

初めましての方はおはようございます!
読者の方はいつもありがとうございます!!

oioipopです♫


さで。
前回、送ったメールに返信が来ました。



いつでも来ていいよ。
だって家族の一員なんだから。
特に僕は息子の父親だ。


うん、うん。
だから、今の彼女はどーすんの!?
気持ち考えて発言してる?

何を持って父親なの??
遺伝子だけの話をしてるの?
動物なの?やっぱりアホなの?

と、ツッコミどころ満載でした。


ま、いいんだけどね。
やっぱりフィリピン人らしい返信というのか何というのか。

フィリピン行っても多分、オトーサンには会わないと思う。メリット無いし。

勿論ここで問いただす私。


私:彼女はよく思わないんじゃ無い?

オトーサン:うん。彼女は今は妊娠中だし。

私:じゃあ私達は行かない方がいいよね?

オトーサン:でもナナイとタタイのとこには行けるよ。

私:でも彼女も家族の一員だよね?多分怒ると思うけど?

ってところで返信なくなりました。
とことん話し合うのが苦手らしいです。

だからビザの話も進まなくてイライラしたんだった思い出しました。

さすがオトーサン。ネジがない。脳のシワがないから43歳でも見た目幼く見えるし、彼女22歳と精神年齢一緒なんだ。

アホ過ぎるーーーーー。

ちなみに チェ ど話してたら、笑ってました。
同じ様な考え方で、

じゃぁ、彼女は?

最初の家族は?

と返って来ました笑。
うん、フィリピンでも考え方ファニーなんだね笑


さらにここで妹のガンからメールが届く!!

続く!!