忠武アート、正面口。
엄기준:おっロングヘアのかわいい子おるな

私:きたきた! 기준さんが私の方に来るわ
私を見て笑ってる기준:俺様の前に立ちふさがって
写真撮ろうなんて、ふてー女だ

私:写真撮ってる場合じゃないわ
渡さなきゃ。기준: ん?ベイビー俺に何かくれるのか?

私:あの~
受け取って下さ~い기준:何じゃ?ピンクのワンこー袋?

俺様は園児じゃないぞ

まっかわいい子だから受け取ってやるか。

기준:黒いマニキュアかよ、こわっ

左手が拒絶反応起こしたじゃねーか。

こやつの指に触れないようにまずは右手で・・

次に左手を添えて・・・っと。

私:
乙女の指に触れないよう気を使うなんて、なんてジェントルマンなの 
기준:
触れちまったぜ
あとでよく洗って消毒せんとあかん


私:ドキッ
なんて温かい手なの 
もうギュ~しちゃう

기준:よ、よせ!離せ
女め 
10枚なので

はい、またまたヨジャを自分に見立てて妄想してみたぴ。今夜もいい夢見れるといいな

Premium Concert「ONE」のメッセージ
皆さんもう書きました?
文字制限のせいでわらひの想い伝えられないんですけど

写真ならこうやってすぐ伝えられるのにな
