今日は、夏季休暇です。
新しい職場では、夏季休暇が7?8?〜10月の間に3日間とるらしくて、働き始めて早々、今月3日間お休みを頂戴しています♪


息子は保育所へ預けて、朝から子宮頸がん検診のために以前お世話になっていたクリニックへ行きました。
妊活・妊娠中からお読みいただいている方にはわかる、塩対応先生のクリニックです。


めちゃめちゃ激混みのクリニック。


暑い日も寒い日も、9:30からの診察開始なのに、8時にはすでに外に列ができていて、8:30に受付開始。不妊治療が看板のお医者さんなのに、雪の日だって外で30分も立ちんぼなのです。
さらに諸事情あって、以前より混むようになってしまっていて。
クリニックに罪はないけれど、不妊治療のクリニックが少ないこと、評判がイマイチのクリニックばかりなこと、どうにかならないものか。
ちなみにここの先生も評判は良くない(塩対応なので)けど、実は良い人だし結果も出してるぽいのでみんな来る。


今日は、夫のことも会社まで送って、9時過ぎに受付へ行くと、「午前の診察受付は終了しました」のボードが。
ある程度覚悟していたので、午後の診察枠で問診票だけ記入していったん帰宅しました。




先週金曜日に保育所からお便りがありました。


「令和2年度お遊戯会の開催中止について」


息子の保育所は、12月にお遊戯会があります。
保護者が参観できるイベントは、3月の修了式、4月の入所式、6月の運動会、12月のお遊戯会。


全部ぜーーーんぶ中止なんですけど。


3月、4月は得体の知れないコロナ、自粛生活で仕方ないなと思ったし、6月の運動会も残念だったけど世の中の状況から納得しました。


でも、最近は都心部でも工夫しながら運動会やったりしているのを耳にする中で、たいして人数の多くないうちの保育所で、お遊戯会中止って。


クラスごとに入れ替えとか、日にちをバラバラにしてやるとか、少し工夫してやってくれても良くないか?
と思いモヤモヤ。


もちろんその辺の議論は保育所側でしたうえでの判断だと思うのですが、もう声を挙げても無駄なのかな…


運動会のときは、先生と子どもたちだけでミニ運動会をして、お迎えのときにその写真をいただきました。


「おつかいありさん」の格好で障害物競走をしたそうですが、その衣装や道具のクオリティも高くて、きっと先生たちは今回のお遊戯会も変わらず準備されることと思います。


なので、観たいんですよね。純粋に。
息子、家では絶対に「おつかいありさん」の衣装を付けてくれなかったし、今回もつけてくれないと思う。。


はぁぁ〜


コロナって何なんでしょう。


週末のマルシェイベントなんて、公園にめちゃめちゃ人がいて、マスク外して買ったご飯食べて、ってやってるのに。


一貫していない雰囲気に、子どもたちのイベントばかりが犠牲になるのが解せないです。


おつかいありさんの写真。
ありさんのお尻がかわいい。
飴を運んだらしいです。