久しぶりのTRPGでGM

ゲームはシノビガミでオリジナルシナリオ【ログ・ホライズン】 タイトルは半分ネタですwww


 シノビガミ自体自分でもしたこと無いのにオリジナルシナリオで特殊型というマゾい行為。

なるようになれ!


 どのみち上手く転がると思ってないのでハンドアウトの細かい文章を削って必要最小限にして渡していく。・・・・・悩みだすプレイヤー・・・・・他のプレイヤーの秘密を知り混乱しだす。更なる情報が開示されるたびに事件性を書き換えられる。

完全に先入観に弄ばれておられる。


 なかなか盛り上がったので赤点ではないかと思いますがシステムの処理ミス・認識間違いなどあったのでルールブックの読み込みが甘かった。


 プレイヤーが変わったらまったく違う展開になるでしょうからもう一度違うメンバーで試して見たいな。
 燃料がもつエネルギーが100あるとして、それを100%使い切るのは現実的に不可能。ましてや

120%!!

出せるわけがない!

 出せる力には限界があるが、100あるエネルギーをロスを少なく出力先まで伝えることで燃費も向上する。その入り口の一つ【エアフィルタ】

ふぃるた

左が新品で右が古い方 ジーザス!

 入り口でこれだけロスをしていたら出力は落ちる罠。これでも全体の1%未満でしょうが最後のタイヤから路面に伝わるまで塵も積もれば山となるロスが最終的に数%に上る。
ガソリン代も馬鹿にならない時代、数千円で数万キロ分の燃費が上がりますから、こんな部品でも馬鹿にしない方がいいですよ。
お客さんが

「左フトントから異音がしていたけど今は消えた。不安だから見て欲しい。」

とのことなので預かって診断。


 実際走っていても異音は聞こえない。違和感も感じない。・・・・・・・・判断に困る。一時的なことなでも同じことが起こる可能性も十分ある。


とりあえず、ばらせ!


ぱっと

 ブレーキパットが残り少なくなってきている・・・・・・鳴き???まだ有ると言えばあるが微妙な状態。こまめに見る人ではないので大事になる前に交換。

作業をしているときに  カツン   と音が聞こえ振り向くと

いし

おまえかい!

 お化けの正体見たなり、柳かな。答えが分かってしまえばなんでもない事だった。