どうも、ちゃん太郎です。
もう、月曜か…
1週間経つのが早い(^▽^;)
体感的には年々時間経過感じるの
早くなるって言いますからね。
1日1日大事にしていこうっとo(^▽^)o
週末の出来事なんですが
入って1か月の女子高生アルバイトから
「店長、この間のテストの点が悪すぎて親からバイト辞めろって言われました。」
という感じで言われたんですね。
面接で言ってたことと話違うけどなぁ、
やっぱり高校生は続かないな、
とか思いつつ、
いつまで?
退職の手続きするね。
という感じで淡々と進めました。
飲食業(に限らず?)って大体いつも人不足な状況なイメージで
従業員集まらないところの雇われ店長は泣きを見てるんですね。
そこに追い打ちで上記な理由で辞めていくアルバイト。
考える暗くなりとそうですが僕的には
人足りなければ
時給を上げて募集
営業時間の短縮
回転を下げて営業
食券制に変更
定休日作る
など。
状況に応じて策を打てばいいじゃんって考えてます。
しかし、それを簡単に実行させてもらえないのが
雇われ店長なんですね。
自由な権限を持たせてもらっている雇われ店長は
いないんじゃないかなぁ。
「雇われ」と「自由」は別世界ですよね。
会社の思惑は
経費はなるべく抑えて売上、利益を上げたい
です。当たり前ですが。
だから時給上げるとか、定休日作るとかは
やりたくないわけですね。
もし、従業員の時給上げるにしても、
店長の残業がやばい
近隣店舗の時給が高い
営業ができない位、人不足
など
条件が揃わないと交渉すら出来ないので
きついわけです。
家が燃え始めても、火事になるまでは取り合ってもらえないイメージ(ノ_<)
そう考えると会社のルール内で仕事していると
やれることも収入面も限界を感じてしまうんです。
もちろん、守られているっていうメリットはあるのですが
そもそも守られていることによって
動けなくなっているという事も言えるので
メリットとも言えないんですけどね。
ということで会社のルール内で仕事していても
限界は来てしまうので
自分のルールで戦える場所をみつけたり、作ったりする事が
これからは大事だな
って思います。
今はネットで色々と情報があるので誰にでもチャンスがありますからね。
(僕はあまりの情報の多さによく溺れていますが…)
ではでは読んでいただきありがとうございました。