わたしがお風呂に入っているとき、ドアのむこうから


おい姫とパパの遊んでいる声が聞こえてきた耳


耳を澄ますと・・・


おい姫「あんぱ~んち!」


パパ「バイバイキ~ン」


おい姫「めろめろぱ~んち!」


パパ「バイバイキ~ン」


これが 何度も何度もつづく。


なんとも 楽しそうな光景が目に浮かぶのでありました合格