ワンタン師匠が珍しく婉曲的ながらの時事ネタ。
と言ってもご本人は、何も表明されていない。
50年前のことを想いだした。
殆ど授業を受けていなかった私に友人が中国大使館に行かないかと誘ってくれた。
条件は、ただ一つ、学生服をクリーニングに出してその学生服を着て大使館前に集合というもの。
ワンタンメンも食べたことがないので出かけて行った。
大使館の本格中華料理は、うまかった、本当にうまかった。
油ギトギトといのうのではなく上品な味。
しかし、味覚は記憶できない、更に何が出たのかも覚えていない、そもそも先生が何故我々学生を連れて行ったのかも今となると全く?????
私は、中国大使館には一宿一飯の恩義がある。
だからデモで押しかけるなんて、・・・・
サンゴの密漁で日本人夫々がいろいろ思いを巡らした。特に小笠原諸島の島民は、戦々恐々、台風がそれてくれることを願っているだろう。
既に中国は先手を打っている、
最悪の事態は、しけで荒れたからと上陸してくる中国船の扱い、まかり間違えば、日本は人道的な処置を取らなかったと、
何とでも言える。
居丈高な洪磊報道官の顔は見たくない。
私個人は、あんなサンゴは興味なんてない、
採りつくしたら来なくなるだろうから、
さっさと採りつくしてしまえばいいと思っている。
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