梅雨時なのに梅が降らないと心配したり、降れば降ったで晴れて欲しいと思う。
まことにかってなことだと。
予報では、明日は曇り、明後日は晴れ、暫く雨は降らないらしい。
俳句や短歌を詠む人は、日々の天気の移ろいを認めることは出来る。
そんな文才がないから、こんな駄文綴るだけ。
会社に行っている時は、天気なんか気にならなかった。
オフィスや工場などの仕事は、通勤時は傘の心配はあるものの、仕事には支障はない。
天候に左右されるのは農業や漁業。
ここ何日かの雨で無事に田植も出来たはずだ。
以前、ルイ・ビトン柄の傘をまとめて10本買って会社の女の子に配った。
その後、雨が降っても誰も持ってこない。
何故と聞いたら、もったいないからと。
我が家にもそのビトンの傘があるはずなのにない。
ルイ・ビトンの傘は100円ショップで売っていた折り畳み式のジャンプ傘である。
「朝日のあたる家」The House of the Rising Sun)は、アメリカのフォークソング。Rising Sun Bluesと呼ばれることもある。娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌で、暗い情念に満ちた旋律によって注目された。"The House of the Rising Sun" とは、19世紀に実在した娼館、または刑務所のことを指すという説があるが、確証はない。「朝日楼」とも表記する。


