雨が降ったら降ったで | 老$の徒然草

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もうじき80歳、ブログはボケ防止の頭の体操
This blog is essays in idleness by Oidoru and a trivia expert monologue.      

老$(オイドル)の徒然草


梅雨時なのに梅が降らないと心配したり、降れば降ったで晴れて欲しいと思う。

まことにかってなことだと。

予報では、明日は曇り、明後日は晴れ、暫く雨は降らないらしい。

俳句や短歌を詠む人は、日々の天気の移ろいを認めることは出来る。

そんな文才がないから、こんな駄文綴るだけ。


会社に行っている時は、天気なんか気にならなかった。

オフィスや工場などの仕事は、通勤時は傘の心配はあるものの、仕事には支障はない。

天候に左右されるのは農業や漁業。

ここ何日かの雨で無事に田植も出来たはずだ。


以前、ルイ・ビトン柄の傘をまとめて10本買って会社の女の子に配った。

その後、雨が降っても誰も持ってこない。

何故と聞いたら、もったいないからと。

我が家にもそのビトンの傘があるはずなのにない。

ルイ・ビトンの傘は100円ショップで売っていた折り畳み式のジャンプ傘である。


カラオケ 朝日の当たる家   雨がやんだら  ♬ ♬


朝日のあたる家The House of the Rising Sun)は、アメリカのフォークソング。Rising Sun Bluesと呼ばれることもある。娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌で、暗い情念に満ちた旋律によって注目された。"The House of the Rising Sun" とは、19世紀に実在した娼館、または刑務所のことを指すという説があるが、確証はない。「朝日楼」とも表記する。

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