おいどんです![]()
3月は、できるだけたくさんブログを書きたい!ということで、余裕のある朝は、投稿しようと思います。
できない場合は、予約投稿になるかもですが、お許しを、、
ちなみに、この記事は、予約投稿です。。
3月9日の夜に書いてます。書きたいことを見つけたので。
で、
その書きたいこととは、過重労働の話です。
あ、そんな重苦しいことじゃないです。全然。
なので、安心して読んでいただけると嬉しいです。
私、生活委員っていう委員会に入っているんです。
仕事内容としては、
・朝の挨拶運動
・廊下やトイレ、各教室などの戸締り、電気の確認
・移動教室の際の教室の戸締り、電気の確認
...etc...
って感じです。
それで、今回書きたいのは、”移動教室の際の教室の戸締り、電気の確認”です。
私の学校は、各委員男女1名ずつの計2名で組織が組まれています。
もちろん、生活委員も私と相方の男子(仮名 相方くん)の2人でやってます。
私とその相方くんは、どっちが何をやるみたいな細かいことは決めてなくて、
雰囲気でやってるって感じなんです。
それで、ある時、友達に、
「おいどんはさぁ、働きすぎなんだよ。鍵ぐらい◯◯(相方くん)に任せなよ。」
って言われたんです。
クラスの人にも、教室の鍵閉めは、いつも私がやっていると思われているみたいです。
でも。
私が、教室の戸締りや電気を確認したら、二重で相方くんも確認してくれるし、逆の場合も全然あります。
教室の鍵閉めも、私ができない時だってたくさんあるし、
やって〜って頼んだら、相方くんは快く引き受けてくれるし、
私がやろうとしている時、交代してくれることもあります。
本当に相方くんには、負担をかけている。。
相方くん、マジでいつもありがとう✨
だから、全然働きすぎではないです。
友達へ。
働きすぎてなんかないよ。心配してくれてありがとう😊
それに、私は、別に働きすぎててもいいかなって思います。
委員会は、別に入っても、入らなくてもどっちでもいいし、入ったところで給料がもらえるわけでもない。
せいぜい、内申にちょろちょろっと書かれるぐらいです。
でも、私は、そこまで成績気にしてないし、内申ガチ勢ってわけでもない。
だから、学校のためにとか、誰かのためにとかいう気持ちがないとやってられないんです。
私が、生活委員になった理由は、前期学代(学級委員)だった時、生活委員の人にはたくさん助けてもらいました。
だから、今度は私が、学代だった時の経験を生かして、後期学代にとって、何か少しでも助けになれればいいなという思いがあったからです。
現状、後期学代を助けられているかと聞かれて、はい!と答えられる自信はないし、
むしろ、助けられることの方が多い気がするけど、
それでも、生活委員としてやれることは、責任を持って、しっかり最後までやっていければいいなと思います。
以上 おいどんでした。



