おいどんです赤ちゃんぴえん

 

 

 

 

 

 

 

今日のテス勉科目は、

数学、保体、技家です。

 

 

さっきまで、数学を3時間ほどやっておりました。

 

が、

今日は、まだ、保体には手をつけておらず、

技家は、テスト週間が始まってから教科書すらも開いていません。

 

 

この状況を、すなわち”ヤバい”と言います。

 

だったら、勉強しろよって感じですよね。笑

ブログを書いたらやります。絶対に。

 

 

 

でも、こんな私にも、一応勉強法というものがあって。

 

誰得って感じですけど、今日は私の勉強法を紹介したいと思います。

 

 

 

まずは、数学

 

数学は、まず、教科書や参考書などで、問題の解き方や公式を確認します。

 

数学の問題って、数字が違うだけで、

解き方や公式を覚えておけば解けるものが多いと思うので。

 

 

あとは、ひたすらワークで演習をします。

foeverワークです。

 

私は、テスト週間中、数学はワークを最低5周するようにしてます。

 

これだけでも、テストの点数が20点上がりました。

でも、元々が低いので、、

 

 

まぁ、数学はこんな感じです。

 

 

 

 

次は、国語。

 

国語は、まず、教科書を全て音読します。

一字一句逃さず。

 

そして、文章の内容を頭に入れます。

私は、頭に入るまで音読をしてます。

 

これをやっただけで、私は、書き抜き問題とかが楽勝に解けました。

あと、テストの時、文章を読まなくても解けました。

が、皆さんはちゃんと読んでください。

 

で、

これもまた、ワークで演習します。

私の場合、国語は3周ぐらいです。

 

 

次に、漢字。

 

漢字は、もう覚えるしかない。笑

ひたすら、ワークをやりこむって感じです。

 

国語の先生が、「漢字は裏切らないから。」って言ってたので。

 

 

国語はこんな感じです。

 

 

 

次に、社会。

 

社会は、地理分野と歴史分野に分かれると思うので、分けて説明します。

 

地理。

地理は、ワークの問題を教科書や参考書で調べながら解きます。

この時、私は、googl先生などは絶対に使わないようにしてます。

 

すごく時間がかかりますが、

調べる時に調べたい問題の前後の文章を読むことができるので、

内容が頭に入ってきやすいし、”丸暗記”だけで終わることが無いと思います。

 

インターネットで調べてしまうと、速いのですが、

”丸暗記”で終わってしまうし、私の場合、内容が入ってきずらいので、

使わないようにしてます。

 

 

歴史。

歴史は、まず、国語同様に教科書を音読し、時代の流れ的なものをつかみます。

 

そして、ワークで演習しまくります。

これは、地理同様、教科書や参考書で調べながらです。

理由は地理と同じです。

 

で、

歴史は、人物や建造物の名前の漢字も覚えないといけないと思うんです。

 

だから、

漢字の重要語句をひたっすら書いて、覚えます。

これは、落ちてる紙とか書ければなんでもいいので、

とにかく何かに書いて書いて書きまくります。

 

 

 

 

次、理科。

 

理科は、ワークの演習。

これに限ります。

 

理科って暗記科目って言われてると思うんですけど、

ワーク演習してれば、自然と覚えてると思うんです。

 

確かに、植物の名前とか、元素記号とかは暗記が必要かもですけど、

それ以外の分野って、さほど暗記するものが出てこないし、

出てきたとしても、ワークをやったり、教科書を音読したりしていれば、

覚えられると私は思ってます。

 

 

 

 

最後に英語。

 

英語は、まず、単語を覚えないとやっていけないと思うんです。

 

単語は、ノートに単語と読み方をカタカナで書いて、

読みながら、書きます。

 

その方が、覚えられるって英語の先生が言ってたので。

 

 

そして、次に、

文章の作り方を覚えます。

 

文章の作り方っていうのは、

現在進行形とか、過去進行形とか、三人称単数現在形みたいな。

 

もう、最悪英語はこれを覚えていればどうにかなると思います。

 

 

で、

ワークで演習します。

 

演習する時も読みながら。

 

 

最後に、本文を音読します。

これも、国語同様、頭に内容が染み付くまで。

 

 

 

 

まぁ、こんな感じです。

 

 

これは、あくまでも私流というか、

これが絶対に正しいとかいう訳では全くないし、

むしろ、私が皆さんに勉強方法を聞きたいぐらいです。

 

 

それでは、テストが近い学生の皆さん、一緒に頑張りましょう😼💪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上 おいどんでした。