おいどんですオエー

 

 

 

 

 

 

今日は、5時間授業でレクがあったり、

部活で卒業生を送る会の準備をしたりとイレギュラーな1日でした。

 

レクでは、担任の怒号が飛び交っていたり、

部活では出席人数が少なすぎたりとイレギュラーな上に色々ありました。

 

 

でも、まぁ1日楽しかったです。

 

 

 

そんなこんなで、今日のことは色々ありすぎて書こうにも書けないので、

今日は友達との大喧嘩について書こうと思います。

 

この記事を書く理由は、最後の記事に書きたいと思います。

 

 

 

 

小学6年生の頃、

私は、友達Aと、友達Bと同じクラスになったんです。

 

この2人とは、弟と妹同士が同じ学年で、親同士も仲が良く、

私たちもお互いの家に遊びに行ったり、ショッピングモールに行ったりしていて、

家族での付き合いでした。

 

 

 

 

で、

学年が始まって最初の頃は、コロナで分散登校で、

友達Aと私は同じグループで、親友の友達Bとはグループが違ったんです。

 

だから、

休み時間とかは、私は、ずっと友達Aと一緒にいました。

 

 

そして、分散登校も無事終わり、全員が登校できるようになって、

友達Bとも一緒に遊ぶようになり、

私と友達Aと友達Bは、仲良し3人組みたいな感じになりました。

 

 

 

 

 

 

この時の私は、この2人といると本当に幸せで。

 

学校から帰りたくなくて、いつも教室を出るのが1番最後になって、

先生にいつも怒られてました。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、ある日。

 

友達Aは、児童会に入っており、何かの準備をしていて忙しそうで、

一緒に喋ったり遊んだりすることができず、

私は、1日中友達Bと一緒に遊んでいました。

 

そして、その日の帰り道。

友達Bだけ、校門を出てから方向が違ったので、

校門で友達Aと私は、友達Bと別れました。

 

 

で、

友達Aと帰っていた訳なんですが、

友達Aにいきなり、

「今日、私のこと無視してたでしょ?」

と言われました。

 

え?ナンノコト?

(私の心の声)

 

 

 

私は、そんな風に思われていたことに驚きながらも、

「今日は、Aちゃん忙しそうだったから、

Bと一緒に邪魔しないようにしてただけだよ。

でも、そんな風に思わせてしまってごめんね。」

と返しました。

 

 

で、まぁ、この日は円満に解決して(?)別れたのですが。

 

 

 

 

 

 

そして翌日。

 

この日は、友達Bの誕生日が近かったので、

友達Aと誕プレを買いに行く約束をしていました。

 

 

 

でも、

この日もやっぱり友達Aは忙しそうで。

 

けど、昨日のように思われないようにと、

休み時間には、

「頑張ってね」とか、「手伝えることあったら言ってね」とか声をかけて、

コミュニケーションを取るようにしていました。

 

 

 

 

だけど、

給食の時間、私は友達Bと2人で手を洗いに行ったのですが、

友達Aが私の席にやってきて、

「ねぇ、今日やっぱり誕プレ買いに行くの止めよう?」

と言われました。

 

 

 

 

私は、何故?と頭の中に「?」がいっぱいの状態で、

「どうして?」

と聞き返しました。

 

 

 

 

すると、友達Aに、

「今日、私に対してなんか冷たかったよね?

ずっとBと一緒にいたし…。だから、そういうことだから。」

と言われました。

 

 

 

 

このまま終わるのも嫌だったので、

「ごめんね。」

とだけ返しました。

 

 

 

そして、その日の昼休みに、Bに一緒に遊ぼうと誘われ、

その日は、Aと行くはずだった近くの書店にBと行くことになりました。

 

 

 

 

 

で、

書店のテラス的なところで、Bに最近の全てを話しました。

 

無視していると言われたこと。

態度が冷たいと言われたこと。

その日、本当はAと遊ぶはずだったこと。

 

 

 

すると、BもAに対して不満があったのか、

それを言い始めました。

 

 

でも、その中には、

メンタル弱すぎwとか、

被害妄想ヤバすぎwwとか、悪口っぽいことも混じっていました。

 

私は、同情する訳でも、批判する訳でもなく

「へー(棒)」って感じで聞いてました。

 

 

そして、その日は、Aへの愚痴(?)を散々聞かされて終わりました。

 

 

 

 

 

 

 

今日は、長くなってしまったのでここまでにします。

明日、続きを書きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上 おいどんでした。