秋冬も「つけ麺」 | 元祖高山ラーメン・麺の老田屋『ほんのり味な日誌』

元祖高山ラーメン・麺の老田屋『ほんのり味な日誌』

飛騨で麺を作り続けて100年余り、「麺の老田屋」の【九代目】がつづる日誌。その日あったことや、感じたことをかくんやさ。んで、たまに飛騨の情報やら会社の宣伝やら書くもんで、あんきにのぞいていってな(^▽^”)たまに剣道ネタもあります。

秋の気配がただよう今日この頃、

皆様いかがおすごしでしょうか。


飛騨では、朝晩すっかり涼しくなってきております。もみじ



飛騨ではまだまだ「つけ麺」認知度が低いです。

夏だけの、冷した麺をそばつゆで食べる「ざる中華」

のことを、間違って「つけ麺」と呼んでいる人もいます。


老田屋のつけ麺。

涼しくなったら、麺はあったかいまま、

魚介の効いたあったかいスープで

お召し上がりください。


全国初の(たぶん)細打ち麺の「つけ麺」

秋冬も好評発売中です

老田屋

「飛騨高山中華そばつけ麺」

http://www.oidaya.com/SHOP/t005.html


ネットショップからも購入いただけます。

老田屋ホームページ

http://www.oidaya.com/

(九代目)