卑弥呼の庄@奈良やまとさくらい | 元祖高山ラーメン・麺の老田屋『ほんのり味な日誌』

元祖高山ラーメン・麺の老田屋『ほんのり味な日誌』

飛騨で麺を作り続けて100年余り、「麺の老田屋」の【九代目】がつづる日誌。その日あったことや、感じたことをかくんやさ。んで、たまに飛騨の情報やら会社の宣伝やら書くもんで、あんきにのぞいていってな(^▽^”)たまに剣道ネタもあります。

奈良県桜井市。

ここは「卑弥呼の里」として有名。

邪馬台国近畿説の中心地です。


そこに、

3月20日

「卑弥呼の庄」

がグランドオープンします。NEW


いやお食事どころです。ナイフとフォーク


でも、ただのお食事どころではなく・・・、

地産地消で、

900席のブッフェスタイルのレストランなんです。えっ


こんな大きなバイキング形式って・・・

大丈夫なのでしょうか?


シェフは品川プリンスホテルで腕を振るっていた

シェフです。

味は折り紙つきです。


そこの内覧会に行ってまいりました。

現在はまだこんな感じです。

元祖高山ラーメン・麺の老田屋『ほんのり味な日誌』


木の組み方が奈良っぽい鹿
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厨房も900席のおなかを満たすために

気合入っておりますアップ
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広いです。えっ
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屋根がステキラブラブ
元祖高山ラーメン・麺の老田屋『ほんのり味な日誌』


関係者がゾロゾロと。

ここで、バーベキューとかも楽しそうです。晩ごはん
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レストランからは

棚田と湖が展望OK
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古代米の収穫体験などもできるようです。
地元の株式会社やまとさくらい

という農業法人が運営し、地元の若者たちが

がんばるようです。

オープンが楽しみです。


またご案内しますね。

(九代目)