タクの剣#36 | 元祖高山ラーメン・麺の老田屋『ほんのり味な日誌』

元祖高山ラーメン・麺の老田屋『ほんのり味な日誌』

飛騨で麺を作り続けて100年余り、「麺の老田屋」の【九代目】がつづる日誌。その日あったことや、感じたことをかくんやさ。んで、たまに飛騨の情報やら会社の宣伝やら書くもんで、あんきにのぞいていってな(^▽^”)たまに剣道ネタもあります。

タクの稽古日ですが、タクは神岡祭「とりげ打ち(鶏闘楽)」の練習が

あるので、遅れて参加。

でも、九代目は保護者会の当番の日なので、タカヤと体育館の鍵を

借りにいってそのまま参加。


まず、タイヤ打ち。

麺の老田屋、ほんのり味な日誌

今回は、九代目も一緒に少しやってみました。

意外とシンドイです。


その後、形稽古。

形は慣れてないのか、みんなまだまだです。あせる

これからですな。にひひ


基本打ちが始まった頃、タク到着。
麺の老田屋、ほんのり味な日誌
キタムラ先生の厳しい檄がトビます。

足捌きと攻める時の気持ちを重点に

指導がありました。


その後、キタムラ先生と九代目モトにたって

稽古。


指導のあった、攻めに気持ちをのせて

入ってくるように、こちらもはやく詰めるようにしてみます。

連打の子には、連打応酬してみます。


・・・シンドイ汗

でも、仕掛けを早くする稽古と思って頑張ります。

中学生は動きが早いですねぇアップ

(九代目)