第15回岐阜伝統食品の会 | 元祖高山ラーメン・麺の老田屋『ほんのり味な日誌』

元祖高山ラーメン・麺の老田屋『ほんのり味な日誌』

飛騨で麺を作り続けて100年余り、「麺の老田屋」の【九代目】がつづる日誌。その日あったことや、感じたことをかくんやさ。んで、たまに飛騨の情報やら会社の宣伝やら書くもんで、あんきにのぞいていってな(^▽^”)たまに剣道ネタもあります。

いってまいりました。

麺の老田屋、ほんのり味な日誌

岐阜の町です。奥が金華山の岐阜城です。城織田信長

第14回はコチラダウン

http://ameblo.jp/oidayablog/entry-10088465630.html

今回も岐阜市川原町の「泉屋」さんが会場でした。

泉屋さん公式ホームページ

http://www.nagaragawa.com/kawaramachi/


岐阜の本物の名産がそろう会です。

有料ですが、なかなか食べられない岐阜が世界にほこる

逸品が食べられます。一般参加もOKです。

・泉屋さんの鮎の塩焼き

(全国にたくさんありますが、頭からおいしく食べられるのはここだけ!)

・泉屋さんの鮎のなれ寿司、餃子

・三千盛、花見蔵の新酒と濁り。(これはヤバイっす。飲みやすい)

・飛騨牛すじ煮込み   などなど

どれも、本当にこだわりぬいて、製造者が一番おいしいタイミングで

もってきてくれる品々です。


今回は、猪でダシをとったスープで作った老田屋のラーメン

出していただきました。

デザートは「田中屋味噌煎餅」に乗せた、「山椒アイス」


んまいっす。いや、マジで、んまいっす。恋の矢


ここにいらっしゃるお客様も楽しい方ばかりで

あっというまに、時間が過ぎてしまいます。


・・・そして、画像を撮り忘れてしまいます。ガーン

麺の老田屋、ほんのり味な日誌
唯一撮影に成功した、花見蔵の新酒と濁り。

この会は、たくさんの方に、モチベーションをいただけます。ひらめき電球

目標にしたい方が多いです。今回もおなかいっぱいで、楽しかったです。ニコニコ

次回は4月です。

(九代目)