冒険は子どもだけのものではない。

昔、子どもだった人にも等しく冒険をする権利はある。

ただ、出かける勇気があるかの問題だ。

 

この「冒険の書」は勇気をくれる。

もう一度やってみたいと思える。

 

勉強を人生の経験を、視点を変えてやってみたいと思える。

 

学校の勉強をイヤイヤこなしてきた自分は、この本を読んでワクワクした。

 

ー楽しくなくっちゃ、続かない、深堀する気にもならないー

 

まさに、今

「人生の時間を楽しくするためにどうしたらいいか?」

を考えていた。

 

この本にはヒントが満載だった。