こんばんは
気づいている方は
気づいたかもだけど
ただ今入院中です
なんとか退院して生活を
送っていました
木曜日の午前中に
母に午後次回の入院の
荷物の手伝いをお願いした
その日は過ごしやすい
気温の日で
ドアを開けていたんだ
母が来た時ドアがあいていて
私はイビキをかいて
ガーガー寝ていたらしく
母が人を呼んでおいて
寝てるなんて帰るぞって
ツンツンしたらしいけど
私は動かす
コレはヤバいとなり
そこから姉に連絡
でも姉は千葉に出張中
姉からクリニックや
救急🚑へ
先に先生と看護師さんが
到着して
紹介状を書いてくれて
いつもの病院へ搬送
🚑🌬️
そのまま私は目を覚まさず
目は午後覚ましたけど
質問攻めに
ここはどこ?名前は
今日は何日というお決まりのしつもん
でも,様子もわからず
質問されても本当に
名前しかわからない
私も不審に思ってしまい
答えずとやっていて
あまり対応のいい
スタッフじゃなくて
場所を教えてくれたら
私の知ってる事を言うと
交換条件を出したら
病院名を言われて
いつもの病院なので
名前と分かる日付を言う
少ししたら母が顔を出す
結局入院という事になった
ただお部屋が仲々見つからず
夜10時頃かな
ICUもいっぱいで
ICUとは違うけど
主人いわくもっと大変な
お部屋という所で
決定
それでまた私は
安心して眠ったんだけど
また意識障害に
次に起きた時は
主人がいた
そしてここの病院では
診られないから
大学病院に転院だって
転院先を探していると
聞かされて
みつからない
今日が金曜日だから
厳しいらしい
更に連休前だし
大学病院はそういう時は
引き受けないらしい
病気は蜂窩織炎だと
思っていたら
腫れている所から
菌🦠がみつかり
感染性関節炎という
ちょっと厄介な病気で
一刻も早く手術を
しなくてはいかないらしい
しかも、ここの病院は
地域ではかなり大きい
病院だけど
それでも無理なんだって
またいつもだけど
全身麻酔がネックでね
でも結局夕方まで
探したけど
見つからず
その時点で私はあまり
説明を受けてないから
ちょっと話を聞きたいと
お願いしたら
本人もしっかりして
あるしと言って
少し偉い感じの先生から
説明をうけた
その前に延命の事で
聞かれて
今回は1人で聞かれたし
延命措置はしてくださいに
しておいたんだ
主人と話を聞いて
そんな話でした
とにかく連休明けまで
悪くしないように
頑張って治療をして
くれるという事に
なりました
その後主人に延命の
話をして
以前呼吸器内科では
しないでという事に
なっていたんだけど
どうしようと言ったけど
今回は主人も頑張ろうよ
って事て意見は一致
そんな感じで
かなり重い話だったけど
なんとか明るく美味しい
夕飯
…
まっご飯飯ちょっとね
でもその直後
また主治医がきて
普段なら診てくれない
先生が診てくれる事に
なってといい
外傷性センターの
先生で
いかにもできそうという
女医さんが登場
蜂窩織炎と思っていた
腕をみて
コレは感染性関節炎ではなく
化膿性関節炎
???
ハッキリした病名は
まだ分かりませんが
ここの病院で治療
してくれそうになりました
手術は必要で
勿論麻酔は局所で
はやから明日だけど
麻酔科がスタッフが
集まらないから
平日にしてくださいと
言われそうな気はすると
言われましたが
よかったよ
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
ただね
体はかなり辛いですね
でもなんとかなるみたい
だし
もうひと頑張りだよ
それと抗がん剤の方は
ひとまずお休みかな
でもさっきまで
オエオエが止まらず
CTに行ったり
採血したり
結局何も分からず収まって
こんな日が何日も続くのは
ごめんだ
でもICUではないから
スマホを使える
それは良かったかな
自宅では少し料理も
できてね
大した物ではないけど
パスタや
ヨーグルトとフルーツとか
食べて少しさ楽しく
生活していたんだよ
次回の入院用に
沢山大好きな
シャインマスカットや
洋梨、キウイ,梨も
買ってきてあったけど
残念
帰ったらまた買いましょう
そして今日は主人が
ずっといてくれてね
帰り間際にドーンって
音がしてカーテン開けたら
🎆
花火でした
多分藤沢の方らしいです
きっとまた勝手にだけど
私の応援だと
思っています
吐き気や痛み
一体いつになれば
私は楽になるのか
分からないけど
なんとか頑張りたいと
思っています
毎度の事ですが
応援よろしくお願いします
とりあえず
報告のブログでした






