喘息になり46年目になる


今まではなんとなくというか仲良くとは思っていたけどあまり病気と向き合っていなかったような気がする
小児の頃はやはり親まかせだった
成人になった一瞬喘息の調子が良く本当に治ったと思った事もった
その後また悪化
いまとても悩んでいる
悩むというか今後どうしていったらいいのか
今まで通りでは何も変わらない、、
いや!悪くなっていくばかり
私の意識を変えなくてはいけない
いくらいい先生やいいスタッフに囲まれても本人がキチンとしなければ
では一体何を
私は自分がどうなりたいかというか何に困っているとかってあまり考えてなく入院日数を減らしたいとか、自宅に戻ったらたまには遊びに行きたいとか
それはそれでいいけど
今回在宅をしていた時一番思ったのは在宅していても何もできない
いつも喘息が良くなった瞬間に逃げるよえにして帰ってくる
それでも以前はなんとかなったけどの何年かは帰ってきてからかなり大変
なので喘息が落ち着く前からも勿論だけど自宅での生活のためのリハビリをしていかなくてはと思いました
この4月から担当の看護師さんが移動になり新しい担当さんに変わりました
今日シャワーを介助してもらったり少しだけど話ができて私の思え事も少しわかってもらえたみたいでこの先二人三脚で頑張っていこうということになりました
そして、現状を知るため久しぶりに歩行しました
部屋を出て5メートルないかな
サチレーションは70代まで落ちる
看護師さんもややひきつっていたようにみえた
私はひきつるいうより苦しかったかな
でも現状を知ってもらわなければね
そしてその後ベットに戻り
!(◎_◎;)
自分でも驚いたけど疲れて疲れて喋る事も出来ず20分以上は寝てしまった
たった10日間動かなかっただけなのに
だからまだ今回は前回の入院も引きずっているみたい
明日から例え喘息が良くなってもまず帰ってから生活ができるようになるまではがんはらなくっちゃ
そんな疲れた私に今日はご褒美
本日の夜ご飯
すき焼き

でも本当に疲れすぎて食べられなかった
そしてきづけばご飯は時間になってしまい撤収
がーーーん
(;´Д`A
やれやれだぜ
でもこの食事も見直さなければいけないね
先日糖尿の主治医が前以て言っておいて週1回くらい病院食をとめて自分の好きなメニューにするのもいいですよと提案してきてけれた
それはうれしい
買い物に出たり作ったりはできないけど長く入院しているとこれ食べたいと思ってもなかなか現実になることなはない
これって思ったものと食べたものがあった時の喜びって物凄いパワーになるんだ
食いしん坊の私の場合だけかもしれないけど🐽
そんなこんなかんがえていたつもりがまたねていた😪
目を冷ましたら点滴につながっていた
そうそしてこれが今回最後の点滴明日から内服へ
こんなトントン拍子に行ったこのは最近記憶にない





ひょっとしていま私女神の神様が、、、
そんな非科学的なことと思うかもしれませんが
思っちゃいました
とにかくとりあえず喘息は私のあまり大したデータではないけどあまりいい時期ではなきけど
、毎年ゴールデンウィークに突入すると1番いい時期がやってくる
その時期に在宅で少しでも楽しく楽に過ごすために明日からちょっと違う方向からやっていきたいと思っています
そんなこんな私ですがまたすぐに凹んたりキレたりするんだろうな
その時はみなさん温かい目で見目やって色々助言などもお願いします🤲
長々お付き合いありがとうございました
