
秋はいつも奇跡的な空に出会う。

この電車の車窓のように、一日はあっという間に過ぎていく。

たかが一日。されど一日。
俺たちは決して仮に生きることなどできないし、仮に死ぬことだってできない。
「仮に」なんてないのだ。
だから仮いう漢字は「人に反する」と書くのだ。ってのは今思い付いたこじつけやけど(笑)
生きていきましょうよ。
時間のスピードみたく、生きていきましょうよ。
後悔なんて遥か後方にぶっ飛んでいくくらいさ。それはきっと大変やけど、そのぶん、きっと楽しいと思うんよ。

…ゆっくりしてんな(笑)
こういうのもありかな(台無し)