今年ご卒業された皆さま、
お子様がご卒業というお母様、
おめでとうございます

ほっとしたり、寂しかったり。
楽しみだったり

我が家は去年、子供達がそれぞれ
卒業証書と楽しかった思い出を
持ち帰ってきました。
あれからあっという間に1年経ったなぁと感慨深いです。
去年の今頃は
お茶の間応援隊だったので、
会えない時間にせっせと愛

を育てる
健気な乙女だったんですけど、
現場デビューしたら、
会えない時間は、
どーして会ってくれないのよ~
と
恨み辛みを言うネチっこい女になってしまいました

だから、
恨んでるわよ
クリエ~~(T_T)
売店のオバチャンになりたい。
(↑あったっけ?)
汗かいたすとんずちゃんに、
フルーツ牛乳あげたい。
遅くなりましたが
3月の
少クラ~~
絆
語り継がなければいけないことを
若者の口で伝えていくといくことは
とても重要なことだと思います。
戦争、震災、風化させないように
必ず伝えていくジャニーズの姿勢が好きです。
ごくせんで初めて聴いた時、
胸に残る歌詞と穏やかなメロディで、
ジャニーズの曲とは知らず
ふつうのバンドが歌ってる挿入歌だと思ってました。
ドラマにぴったりで
今でも仁亀の学ラン姿が目に浮かびます。
かっこよかったな
うちの近所でも撮影あったんだよね~。
気付いたのが遅くて
ヤンクミと谷原さんしか見れなかった
歌う人によって
曲の持つイメージが変わります。
亀が歌うと、排他的な男の友情をイメージし、
ジェシーが歌うと、家族の絆をイメージする。
ジェシーって
家族、友人、恋人へ
いい意味で全部同じ種類の愛情を注ぎそう。
たっぷりね(笑)
ジェシーのそばにいれば
みんな家族と同じ絆なんだよね。
だから駆け引き、裏切りとは無縁だろうな。。。
19歳でこんなにきれいにスーツを着こなすなんて
ほんとかっこいい


モデルだから、とかではなく
ジェシーの中の紳士な部分がちゃんと表れていて
それは育ってきた環境によるものなんだなと教えられます。
演歌並のスモーク量。
氷川きよしさんと共演しそうです。
「俺ハモリがいい~」
と取り合ったのでしょうか?
それとも
「お前が旋律歌いなよ。」
と譲り合ったのでしょうか?
ちょっと行方不明の旋律を探しちゃいました。
やはりクリアな声を持つ人が
旋律を歌った方が聴きやすいかな。
みんなそれぞれ上手いけどね。
ジェシーの声が好き

何にも囚われていないから。
自分の心を真っ直ぐに表現できる歌声に惹かれます。
この星のHIKARI
留まること知らずに進化していくオリジナル曲。
トークもそうだけど
1個おもちゃを放り込むと
いろんな遊び方を考えて楽しんじゃうのが
SixTONES
絶対に元が取れるので
どんどんオリジナル曲を与えてやって下さい

バラエティ番組も!
今回は、とてもいい感じでアクロバットが入ってて
所々昭和っぽいダンスも
(あ、言っちゃった
)引き締まって見えます
イントロの慎ちゃんで勢いをつけて
ドルフィン北慎
このバク転が効果的で
その後にくる高音のハモリが
よりパンチの効いたものに聴こえる
曲中のアクロバットの正しい使い方だわ

安定した歌声。
メンバー誰が歌っても聞き劣りがしないから、
そろそろみんなでバラードをハモってみないかな
お座りトーク
「首かざり」 より
「脂肪のかたまり」 に
興味がありますけどね。
樹が一生懸命みんなのトークを拾ってて
優しいなぁ~って

みんなではうるさいけど
一人一人は決してうるさくないグループ。
キャラもそれぞれ被ってないし、
運動神経もいいから
ホントにバラエティ向きだよね~。
日テレさん、よく知ってるでしょ

早く使ってね。
卒業
この時期の定番曲。
今年はジュニアだけで歌わせてもらえたね

去年と違い
それぞれグループが出来て、
お互い切磋琢磨してきた一年でした。
グループを組むということは
自分以外の人のことも考えなきゃいけないから
大人になるんだなぁと思いました。
4月からの少クラは
どんなリニューアルされているか楽しみ

2月末のスタジオ収録に参加できた娘の話も聞いて、ワクワクしてます。
番組改編で寂しい思いをすることもあるけど、
終わることはまたスタートすることでもあるから