多分きっと
会社に勤めて3年目。わかったような口で言うが多分仕事っていうのは難しくない。仕事ができる人=プロフェッショナルな技術を持っている人だと考えて過ごしてきたけど、特段何かができたからその人が一番偉いとかそう言うわけでもない。仕事の何が難しいかは「各個人の考え方の違い」を揃えていくのが難しい。所詮は人間なのに、そんなにいじっぱりになったって給料変わんねえのにみたいな精神で仕事してた方が全然マシ。結果として考え方を揃えることに体力を使い過ぎて技術的なところが育たない。(※プロフェッショナルな技術を持つ人がすごいと言う考えは変わってません)社内で石◯の切り抜き動画がめちゃくちゃ流行ってた。(◯◯選終わった今はネットのおもちゃになったけど)後出しじゃんけんで申し訳ないがあぁいう人(あぁいうのが好きな人)がいるせいで難しくないことが難しくなっちゃっているんだろうなとも感じる。私はああでもないこうでもない夢を考えている方が好き。だから全然それが正しいか正しくないかは別として自分の感覚であっていればそれでいいと思っちゃう。それが今回のタイトル「多分きっと」。何事も進めてみて結果で黙らせるみたいな考えです。もちろん失敗したらどうなるとか考えたうえで。それか時間が解決するなんてこともあるんだと思う。時期が経てばやがて人員は入れ替わるからね。ただ一方的に言ってみたけど理論ガチガチマンも必要だと思う。あくまでプロレスとしてやってくれる分には。ただそのガチガチマンに隙間があればの話だけど。ただ自分は今組織や課をまたいで仕事をすることが多い。全員僕みたいな人(それでいいんじゃねくらいの浅い人)だったらいいが大体はそうではない。学生気分になりたいよ。ほんと。書いてて疲れたので寝ます。何が言いたいかよくわからない。