羽根デジだいすきなブログ

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羽根デジが大好きな人が好き勝手に書いていくブログです。
一時期はミドルばかりまわしていましたがやはりたくさん大当たりするほうが楽しいです。

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間に合わなかった昨年の振り返りを。


昨年はライトミドルを多くうったという印象が残っています。

そのなかでもダントツは銭型。あのひけそうにない確変中の確立ですが半分の16Rはやはり魅力でしたね。

プロが銭型を狙って荒らしている?そうなのでもうスルーが開いている店は皆無でしょう。やめていただきたい。


北斗ファルコもよかったです。辛いスペックで回してくれるお店が多数ありました。


昨年出た海は一本。プレミアム海物語

ドラムも初めはいいと思ったのですが頻繁に回るので少々うっとおしくなってきてしまい結局海モードに。

前兆予告のない前作、新海アグネスのほうが個人的には好きなのと大量設置されているゴールドスペックとの相性があまりにも悪いためあまりうちこみませんでしたね。


ただぼのぼのタイプの甘デジは◎

時短の振り分けが荒くなっている分出玉の波が他の甘海と比べ非常に荒いのは個人的に好印象。

トータルスペックが非常に甘いためホール側の立場から考えると回せない台なのでしょう。時短が長いためスルーをどの店も削っています。等価店ではゲーム性が楽しめないと思います。


来週にはエヴァ7の登場です。さあどうなることでしょう。

12月上旬に登場です。


はやりのライトミドルで登場かと思いましたが100分の1以下の甘デジでしたね。


大海アグネス+水戸黄門や蒼天の拳の時短システムのつくりのようで

ST中や時短中に偶数図柄で当選しても長い時短が選択されるものでST1回転で偶数図柄が当たったときのガッカリ感をなくすものとなっています。


時短は25回と75回の2タイプ

ラウンドは大海アグネスと同様4or6or15R 9c 13個賞球です。

ただし振り分けが1:1、15Rは4%です。


ST中の確率が悪くなり8回転となっているのがテンポが悪くなった気がします。プレ海チャンス演出にもなっているようですしこればかりは登場してみないとわからないですね。

■大当り確率
1/99.25
■高確率時
1/12.406
■賞球数
3&10
■ラウンド数
2Ror6Ror15R
■カウント数
8C
■確変突入率
62%
■時短
30回
(時短時6Rの通常大当り終了後は100回)
■振り分け
2R確変:16%
6R確変:39%
15R確変:7%
6R通常:38%

大一の台です。

この台の見どころは役物。とにかくきれいです。

透明なガラスを散りばめて色がついて舞う演出は高尾のCR侍ジャイアンツでありましたが、比べ物にならないほどの手の込んだものでした。


この題名にもなっている方をイメージされて作られであろうアニメも非常に見やすく違和感のない世界観を見せてくれます。実写は正直CR中森明菜のようにプレミア扱いでも良いくらいアニメのつくりがすばらしいです。


演出も特に目新しさはないですがおなじみの曲でリーチを盛り上げてくれます。

色に統一感は感じられずどの予告がアツいのかイマイチよくわかりにくいのが残念。


甘めのスペックかと思いきや潜伏確変があるのには注意です。甘デジなので潜伏でハマることはほとんどないでしょうけど。