本を作りましょう! あなたの人生を豊かにしていただけるように、私たちはサポートしています。  -4ページ目

本を作りましょう! あなたの人生を豊かにしていただけるように、私たちはサポートしています。 

オンデマンドで1種類5冊から製本を受付けています。
wordさえパソコンに入っていれば、本は簡単に作れます。
なんならフリーソフトのOpenOfficeでも大丈夫です。
少部数ならお安いですよ。
あなたの人生を豊かにしていただけるように、私たちはサポートしています。

 

あなたの本をより多くの人に読んでもらうために「電子書籍」と「アナログ本」の両方をAmazonで販売しませんか?
「電子書籍」なら在庫不要で無制限、しかも送料無料なので全国の方にお届けできます!
「アナログ本」は大切な人の手元に!

お問い合わせはこちらから

 

 

 

昔から本に囲まれて暮らしてきました。

 

 

本棚はなくてはならないもので、常にたくさんの本が収まっていました。

そして1本が埋まると、次から次へと新しい本棚を増やしていきました。


そうすると、部屋の壁がどんどん無くなっていきます。

壁のあるところには、とにかく本棚を置く。

 

とんでもない圧迫感があるわけですが、本が好きな私には、そんなことはどうでもいいんです。

図書館のような部屋が理想だったので、部屋が狭くなればなる程うれしかったんですよね。

 

年を経て、今は少ししんどくなってきて、やっと本の処分を始めました。

終活には少し早いかもしれませんが、一度にはできないので少しずつやっています。

 

そうしたらまあ、途中で手が止まって時間がかかること! 

写真の整理をする時のように、思い出が溢れてくるとつい読みふけってしまったり。

 

これではいかん!と思っても、どうしようもない。

 

まあ、ゆっくり片付けることにいたします。

 

 

 

 

ここまで読んでいただきまして、ありがとうございます。

弊社は印刷製本を5冊から受け付けています。
表紙作成のお手伝いもしていますので、お気軽にお問い合わせください。

一般用HP
http://digital-work.co.jp/sassi/

同人誌用HP
http://ohtomops.jp/


同人誌ブログはこちら

http://ameblo.jp/ohtomodoujin/

電子書籍キャンペーン中!
4月30日まで10%OFF!

 

 

お問い合わせはこちらから

 

休日の朝、とある公園のベンチでパンをかじっていると、スズメがやってきました。

もの欲しそうにこちらを見ています。

パン食べてる!

欲しいなー、ちょっとちぎって投げてくれへんかなー、あかん? 

 

なんか声が聞こえてくるようです。

 

こちらを見て首を傾げる仕草があんまりかわいかったので、根負けしてパンのかけらを放り投げました。

うーん、この誘惑に勝てる人っているんでしょうか。

 

後から、ムービー撮るんやった!と後悔しましたけどね。

文明の利器を使いこなせない私。

ああ、残念!めっちゃかわいかったのに!!


どこへ行っても印刷物を手に取ると、紙の名前や加工方法をチェックしてしまいます。

職業病やなー。

 

そして印刷ミスや文字のミスなんかを見つけてしまうと、自分の仕事でもないのに落ち込んだりするんですよ。

他人のことなんか放っといたらいいようなもんですが、どうにも気になってしまいます。

 

こういうのは他のスタッフでもあるようで、例えば製本担当者は本の綴じ方が気になったりとか、糊の厚みや背中の具合などをチエックしてしまうようです。

 

勉強しようということではなく、ごく自然に観察してしまうんです。

 

仕事を離れたプライベートでも、中々染みついたものは取れないということですね。

 

 

 

 

 

ここまで読んでいただきまして、ありがとうございました。


弊社は印刷製本を5冊から受け付けています。

表紙作成のお手伝いもしていますので、お気軽にお問い合わせください。

一般用HP
http://digital-work.co.jp/sassi/


同人誌用HP
http://ohtomops.jp/


同人誌ブログはこちら
http://ameblo.jp/ohtomodoujin/

あなたのブログを本にしませんか?
・本を出版することは1つの「ステータス」になります

・周囲の人の、あなたを見る目が変わります

・Amazonで販売することで、あなたの知名度とともに権威性が高まります

電子書籍キャンペーン中!

4月30日まで10%OFF!

 

 

お問い合わせはこちらから

 

カラーのデータを作成する時には、黒の設定にご注意ください。

 


カラー印刷は4色分解と言いまして、4つの色インキで印刷いたします。

Cはシアン(青)、Mはマゼンタ(ピンクっぽい赤)、Yはイエロー(黄)、Kは黒。

 

Kだけなんでカタカナとちゃうんでしょうね。

いつも不思議なんですが。


それで黒ですけど、K100%でも普通に黒なんですが、カラー印刷の時はちょっと他の色を混ぜた方が黒に深みが出ます。

 

インキの組み合わせによって様々な黒を表現することができますが、有名なのはリッチブラックです。

リッチなブラック。

分かりやすい表現ですね。

 

そしてこのリッチブラックは、会社によって若干配合が変わります。

 

いわゆるお勧めの配合というやつですので、必ずこうでないといけないということはありません。

でもまあ、覚えておいて損はないです。

良くあるのは、C60% M40% Y40% K100%でしょうか。


そしてここで注意しなくてはいけないのは、あまり濃いめの配合にはしないということです。

 

例えば4色をそれぞれ100%で掛け合わせてもやっぱり黒には違いないですが、ここまでやると裏移りなどの印刷トラブルの原因となります。

 

黒を掛け合わせて使用する場合、CMYKの合計の目安は、コート紙なら350%以内、マットコート紙や上質紙などでは300%以内だそうです。

 

リッチブラックの数値合計が240%ですので、安全圏ですね。


もしも4色それぞれ100%にして黒を設定した原稿があったら、こちらでリッチブラックに変換することになりますので、ご了承ください。
 

 

 

 

 

ここまで読んでいただきまして、ありがとうございます。

弊社は印刷製本を5冊から受け付けています。
表紙作成のお手伝いもしていますので、お気軽にお問い合わせください。

一般用HP
http://digital-work.co.jp/sassi/

同人誌用HP
http://ohtomops.jp/


同人誌ブログはこちら

http://ameblo.jp/ohtomodoujin/