OH様。の生きてるだけで丸儲け

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ベイスターズの話、競馬の話、よさこいの話を熱く楽しく語ろうぜぃ!!

 開幕ダッシュに失敗した我がベイスターズさん。

 

 今日からのジャイアンツさんとのビジターカードはなんとしても最低勝ち越しはしたいところ。

 

 この3連戦は開幕のスワローズ戦に登板した東克樹、入江大生、石田裕太郎が先発することになりそうですからある程度勝算は立ちそうですが、中継ぎ陣のビルドアップも期待したいですね。

 

 中でも注目は抑えの存在。

 

 1日のタイガース戦では山﨑康晃がキッチリと押さえてセーブを果たしましたが、今シーズンの投球を見るとボールのキレが戻っていた印象がありました。そして低めを突くコントロールが決まっていたのも体調の良い状態と思える感じでした。

 そして今日のジャイアンツ戦でも1安打こそ許しましたが(3人で抑えましょうね・・・)自分で不利な状況に追い込むようなピッチングになっていない点は信頼を取り戻せそうな状態になっています。

 

 森原康平伊勢大夢などの経験者もいますがやはりベイスターズの抑えは康晃じゃないかな・・・いや、康晃であってほしいというのがベイファンの思いじゃないのかな。

 康晃劇場と言われるほどハラハラさせられるのがここ数年のストッパー康晃でしたが、そしてハマスタに弱いストッパー康晃でしたが、今シーズンはそれを払しょくできそうなピッチングなんです。

 

 どうか堂々たるストッパー康晃の復権を今シーズンは見たいです。

 

 『BE A TEAM, WIN IT ALL』

 ぜったい勝つぞ!ベイスターズ!!

 

 

 

 1991年に放映された大ヒットドラマ『101回目のプロポーズ』の続編が始まりましたね。題名は『102回目のプロポーズ』

 前回結ばれた、もてない男、星野達郎(武田鉄矢)と美女のチェリスト矢吹薫(浅野温子)の間に生まれ育てられた、一人娘の光る(唐田えりか)は母の遺志を継いでチェリストとして楽団で演奏を続けています。父の達郎は小さな建設会社を営んでいますがその会社へ入社してきた空野太陽(霜降り明星・せいや)が光に対し一目惚れをして熱烈アタックをするという物語。

 

 テレビでは昨日、第1話が放映されましたが配信サービスFODでは素手の先行配信されて6話までが視聴可能です。

 

 さてさて、恋の行方はいかがなものか・・・

 

 『ボクは死にましぇ~~~ん』的な名台詞は生まれますかね・・・

 

 これから数週間楽しみですな。

 2026年W杯サッカーで『優勝』という大きな目標を掲げる日本代表の森保ジャパン。

 

 親善試合2連戦では共に1-0でスコットランドとイングランドを破り益々その目標へ向かっていくわけですが、昨日の出場国を決めるプレーオフではスウェーデンが勝ち上がり日本と同じFグループに入り予選の最終戦で戦うことが決まりました。

 今大会からは出場国が増え48か国が出場し日本はオランダ、チュニジア、そしてスウェーデンと戦いグループリーグの突破をまずは目指します。しかしこの大会からは突破してもまだベスト32。フランスやブラジルが待ち構えそうな感じであり相当に厳しいグループ分けとなっている。しかしここを何とか勝ち抜ければおのずと大きな目標が近づくことは言うまでもない。

 

 前回大会ではスペインドイツを破り、ここまでブラジルにも劣勢を跳ね返し勝利したことは決してフロックではないはずだ。

 

 あと2か月と少しの時間で現状怪我をしている選手たちも戻ってくれば日本のサッカーで初めて見る景色が我々にも体験できるかもしれない。

 

 きっと何か大きなことをやってくれると今は静かに願っている。

 4月1日から施行される道路交通法の改正により自動車を運転する人にとっては大きく注意をしなければならない規則があります。

 しかしながらこれを知らない人って多くいるはずですし、周知の方法がとてもずさんだし、また内容もとても曖昧なだけに、取り締まられた場合に内容をよく理解していないと思うように引きずられてしまうかと思います。

 

 自動車が自転車を追い越す際の新ルールが導入され、自動車が自転車の右横通過する際に、十分な側方間隔を確保できない場合は、間隔に応じた安全な速度で進行する義務が課されることです。違反した場合は反則金7,000円が科されます。

 

 さてその間隔はと言うと、①おおよそ1Mを間隔を確保して通過する。②確保できない場合は20~30㌔の速度で通過する。

 

 さぁ、その1Mは誰がジャッジするの?速度は計測しているの?と曖昧な規則ですねぇ・・・

 

 また、仮に1Mの間隔を取って追い抜く場合、黄色い追い越し禁止車線を跨いだ場合、これ当然ながら違反ですよね。

 

 これ割と多く出くわすシチュエーションだと思いませんか?なんだかめんどくさいルールですわな。考えた人、運転したことあるんですかね?

 

 ちなみに・・・

  • 違反内容: 自転車との間に十分な間隔がないにもかかわらず、安全な速度で進行しなかった場合。
  • 罰則: 3ヶ月以下の拘禁刑または5万円以下の罰金、反則金7,000円、違反点数2点。
 だそうですよ。痛いですよね。
 
 自転車を運転する側も要注意ですよ・・・
  • 違反内容: 追い越される際に、できる限り道路の左側端に寄って通行しなかった場合。
  • 罰則: 5万円以下の罰金、反則金5,000円。
 これも痛い金額じゃないですか・・・
 
 きっと改正後は道路のあちらこちらで警察官が見張っている可能性大ですから注意しましょうね。彼らにってはポイントゲット大チャンス月間ですから(笑)
 
 

 開幕でまさかの3連敗を喫した我がベイスターズさん。

 

 初戦を東克樹で落とした瞬間に少しだけよぎったこの結果がまさか現実になろうとはね・・・

 

 戦前、解説者の予想では圧倒的に最下位と位置付けられたスワローズさんでしたが、いざ戦ってみるとそつのない野球をやったスワローズさんに3試合ともにハマスタを駆け回られました。

 決して強力打線でも、鉄壁守備陣でも、怪腕投手陣でもないスワローズさんですが、終わってみれば3連敗。

 

 我がベイスターズさんはなんだか重たいものでも羽織っているのか随分と動きも悪かったですねぇ・・・特に下位打線の状態の悪さが目につきました。

 今年は飛躍を求められる蝦名達夫や石上泰輝、林琢真の状態が思うようにいきませんでしたね。むしろ牧秀悟、3戦目猛打賞の筒香嘉智の主軸に当たりがあるのは良かったです。

 中軸の宮﨑敏郎、佐野恵太、C.ヒュンメルに当たりが出てくればもう少し打線の迫力も出ると思いますが昨年より迫力を感じないのは気のせいなのかな。

 そして投手陣も何となく安定感を感じないのが今後どうなっていくのか不安感を覚えます。東克樹のピッチングに昨年までの安心感が薄らぐのは初戦だったから・・・と思いたいですが、次戦の内容次第ですね。そして先発に回った入江大生の長いイニングに耐えられるか問題、石田裕太郎も同じですが独り立ちできるのかどうか・・・です。

 中継ぎに若干不安を感じました。新戦力のJ.ルイーズが早速離脱してしまうというニュースが今朝ありましたが、夫人の出産立ち合いで一時帰国という事なのですがそこを埋め合わせする戦力を補充しないといけません。

 

 まだまだ3試合を消化しただけではありますが、明日からはビジターでのタイガースさん、ジャイアンツさんとの連戦です。まずは連敗を明日止めなくてはなりませんし、何とか2勝1敗ペースでの戦いを期待します。

 

 『BE A TEAM, WIN IT ALL』

 

 絶対勝つぞ!ベイスターズ!!

 この1~3月期で最高の話題をさらったドラマはTBS系列日曜日21時からの『日曜劇場 リブート』ですね。

 

 今日最終回が20分拡大版で放映されました。

 

 まだご覧になっていない方も多いと思いますのでネタバレしない程度での表現になりますのであしからず・・・

 

  先週の第9話で、黒幕の姿や警察内でのスパイを名乗った人物が登場してきましたが、おそらく最終話でも二転三転はあるなと予測できましたが、果たしてその答え合わせの程は・・・

 

 やはり最後は『家族』この言葉がキーになりましたね。

 

 謎めいたこともほとんどが回収されてスッキリしました。考察した時点で深読みした部分もありましたがほぼ納得の結末でしたねぇ。

 それでもXでの書き込みでパーフェクトに考察していた人っていったいどんな根拠で予測したんだろうって不思議に思ってしまいますね。

 

 まずは何より素晴らしいストーリーを演じきったキャストの皆さんに拍手です拍手拍手拍手

 

 しばらくはロス状態だなぁ。

 桜満開のニュースも出て来てすっかり春本番となってきましたね。競馬もいよいよGⅠ戦線が始まります。お財布の体力が持つかどうかも大変心配な春なんですwww

 

 『中山11R 第33回マーチステークス GⅢ 4歳上オープンハンデ ダート1800M 15頭 15:25発走』

 

 

 ここ3戦は中山の9ハロンで2勝3着1回と好相性のチュウワクリスエスは今週の最終攻め馬も好時計をマークして好調を維持しています。

 鞍上の原田和真騎手にとっても重賞初勝利の大チャンスです。

 馬券は3連複フォーメーションで14番を1軸にして、7番、4番、6番を2軸として印の各馬が相手です。

 

 『中京11R 第56回高松宮記念 GⅠ 4歳上オープン 芝1200M Bコース 18頭 15:40発走』

 

 

 昨年の1~3着のメンバーは共に7歳となって、昨秋のスプリンターズステークス覇者のウインカーネリアンは9歳馬と予想としてはあまり厚い印を付けにくいな・・・という感がになってきます。

 ここは積極的にレベルの高い4歳勢を中心に考えたいと思います。

 昨年のNHKマイルC覇者のパンジャタワーは昨秋にオーストラリア、今年の2月にはサウジアラビアで共に5着でしたが勝ち馬からは0.5秒程度と差のない競馬を繰り広げてここに出走してきました。そんなハードなスケジュールを踏んできていながらも今週の攻め馬では栗東坂路で55.4-39.5-24.5-11.9でまとめておりGⅠ奪取への準備が整いっています。

 やはり4歳馬のレイピアはここ2戦2着が続いていますが左回りの実績がありません。最終攻め馬では栗東坂路で51.5-36.9-24.5-12.6と強めにまとめました。気配が非常にいい感じで仕上がっているようです。

 馬券は1番の単勝、3連複フォーメーションで1番を1軸に14番、15番、18番を2軸で印の各馬が相手です。

 

 それでは、『楽しい競馬を・・・』

 2026年のNPBペナントレースが始まりました。

 

 WBCで盛り上がった勢いをそのままシーズンに持ち込みたいですね。

 

 さて、我がベイスターズの開幕はハマスタでスワローズさんを迎えます。両チームとも新監督での新たなスタートです。そして主力選手が抜けた両チームが今年どのような試合運びをするのかも注目です。下馬評通りに行かないのがペナントレースです。

 

 今日のオープニングゲームは東克樹と吉村貢司郎のマッチアップ。初回からランナーを溜めるも押さえた東でしたがやや配球に苦労していた印象がありました。一方の吉村に対しては先頭の牧秀悟が初球をライトスタンドへ放り込み幸先の良いスタートでした。続く佐野恵太も良い当たりでしたが全体的にムードが良い印象を持ちましたが・・・

 しかし、2回に東は割と昨シーズン相性の悪い印象のあった伊藤琉偉にレフトスタンドへ逆転の2ランを打たれ、さらに5回にもサンタナからホームランを食らってしまいました。

 全体的には配球がまだ本調子ではない印象でしたね。しかし打ち込まれたわけでは無いので修正はそれほど難しくはないと思いますね。また、中継ぎの投手もまだまだ本調子ではない印象です。これからの数試合で状態を上げて行けると思います。

 

 一方打線は吉村が2回以降立ち直りなかなか打てなかったのが痛かったですね。特に下位打線がバットに当たっていないのは気になりました。開幕戦の緊張感と言えばそれまででしょうけど、今シーズンが試金石となる蝦名達夫石上泰輝には切り替えて明日以降臨んでほしいです。

 

 結果は2-3で開幕戦を勝てませんでしたが、明日のゲームを勝って早く波に乗って欲しいですね・・・

 

 『BE A TEAM、WIN IT ALL』

 『絶対勝つぞ!ベイスターズ!!』

 百貨店大手のそごう・西武は渋谷店を9月末に閉店すると発表しました。

 

 収益の悪化や地域再開発の影響で地権者間での賃貸借契約が合意まで至らなかったことが要因とされています。

 

 営業終了となるのは婦人服や化粧品などを取り扱っているA館、紳士服を取り扱っているB館でロフト館とモヴィータ館は引き続き営業されるそうです。

 かつては若者のブランドを牽引してきた西武渋谷店も駅前の再開発によって生まれたスクランブルヒカリエなどの新しい発信拠点の隆盛によって徐々に客足が遠のいていたのも大きな原因なのかもですね。

 

 また一つ昭和からの記憶が失われていきますね・・・

 NHKのラジオが来週から大きく変わります。

 

 現在はラジオ第1放送、第2放送、FMの3波が放送されていますが、来週の30日からは第2放送が停波となり、NHKAMとNHKFMの2波構成となります。

 今後の放送内容はと言うと、AMでは安全・安心を担う音声基幹波として、命と暮らしを守る情報をいち早く届け、ニュースや生活情報など多様なジャンルの番組を提供するとされており、FMでは高音質な音楽・芸能や学びの機会を届ける音声波として、リスナーの興味・関心に深く応える音楽番組や語学番組・高校講座など多様な学びに役立つ教育番組を提供するとされています。

 

 あとは、配信サービスのradikoかNHKらじる★らじるでリアタイもしくは聞き逃し配信での楽しみ方もありますね。

 

 それにしても1931年から始まった放送が停波してしまうのは寂しい限りです。

 

 中学生の頃は基礎英語とか続基礎英語、中学生の勉強室などを朝早くから聴いていたことを覚えています。

 

 昭和の思い出がまた一つ無くなるなぁ・・・