よく聞くけど、何かいまいち何?いるのそれ?
って感じの理解だったので、ちゃんと調べてみた。
メディアレップ、ネット広告の世界では必要不可欠な存在なのですね
ふつうの広告ならあれだけど、例えばテレビCM
広告主ー広告代理店ー媒体(テレビ局などのメディア)
このケースだと媒体の数は限られるので広告代理店も把握しやすい
新聞とかも一緒。
けれどもこれがインターネットの世界になると…
媒体と一口に言っても小さいメディアから大きいものまで幾多とある訳で
広告代理店も媒体ありすぎてやべえってなっちゃうんでしょうね。笑
だからその媒体をまとめるというか整理されると助かる訳です。
なのでネット広告の世界はこんな感じに
広告主ー広告代理店ーメディアレップー媒体
となるのか。
また媒体側からしてもネット広告はデータ入稿が大変らしく
その代行としての役割も
ふむふむレップ様々ですね。
ちゃんちゃん

以上



