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お世話係は読書が大好きでした。


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昔からあんなに読書が大好きだったのに、最近は頭の回路がありえない方向に変わってしまい、全く受け付けなくなりました。


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その代わりに図書館から適当な動物関連のものを借りてきて、毎日寝る前に龍之介を撫でながら読んでいます。