
高松の夏最後の夜です。
一ヶ月、何をしてきたか。
走って、バドして、ひたすら本を読んで。
映画見に行って。マンガ読んで。ツタヤ行って。
そんな毎日でした。
もちはしばらく高松ステイになりました。
その方が、帰ってきやすいし、
帰ってくる理由があるから、そうゆう風に、
言ってくれたんやと思います。
まだ、正直悩んでいます。
もちが居らん生活がちょっと考えられん。
きっとさみしいな。
でも、自分としっかり向き合わんといかんし、
まず自分の体調やら調子やらを、コントロールできるようにならんと、ちゃんと育てられんもんね。
だいぶ現実逃避しすぎてたので、現実にもどれるか心配。
まぁ、どうにかなるさ。
せっかく高松帰ったのに、瀬戸内芸術際みたいなのにも
行かず、行きたかった直島にも行かず。
でも、こうゆう休みが在ってもいいんかなと思えた。
次帰ったら、行けたら直島へ行こう。
では、おやすみ。