はれた日 | kimama

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おもったときに、おもったままに。

きがむくまま、

てきとうにね。

らぶりー


てんきがよくて、ひさしぶりにあったかい。
空の色とか、おひさんのあったかさとか、最近全然感じれてなかったな。

おかーさんから、大量の野菜と食料が送られてきた。
ばーちゃんちで採れた野菜たちは、土っぽくて、なんか癒された。

今度はいつ香川にかえろうかな。

そんなかんじで、ありがとうの電話をしたはずやのに、八つ当たりの電話になってしましました。

こころがちっちゃくなって、いっぱいいっぱいになっとるらしい。

感謝のきもちを忘れてない?足りんくなってきとんやない?
人を批判するんはもうやめたら?
手放して、心地いいほうにいけばいいのに。

そんなおかんの言葉は、その通り過ぎて、ささった。

のーまねーよりも、なによりも、一番怖いことは、
見失うことやと思いました。

ささいなことでも、ちょこっとでも、自分をほめれることを毎日探そう。
やさしいこころで、世界をみよう。
フィルターなしで、すべて見ていけるように。
できるだけ、おだやかに、おりたいものです。



まいにち、一回は、ちゃんと口にしよう
ありがとうって。