それは2026年3月30日のことでございました···。:
違うルートで
専用バス生活スタート。
初日の本日。
初めて乗るバス。
思っていたバス停
の方向に行き、、、
ませんよーーー!![]()
いや。
あの辺は一方通行なところだから
きっとそこを曲がり、、、
ませんよーーー!![]()
ふえーーっ!![]()
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目的地自体から
どんどん離れて行くよーー!
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と焦っているうちに
このバスに乗ったバス停に到着し
もう一周するおばさんM![]()
、、、巡回バスで良かった。
バス2周目を終え
目的地近くに降り立つおばさんM。
建物敷地内に入り
(受付に聞けばいいや)
とそれらしき建物に入ったけれど
受付が見当たらない。
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この国にありがちな
メインの建物に
年月をかけて
繋げて繋げて繋げて繋げてー
巨大化してる彼ら。
あーもーもー
自分がどこにいて
どこに向かっているのか
さっぱり分からんまま
建物から建物を渡り歩いているらしき
おばさんM![]()
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なんとか到着したのは
家を出てから1時間近く。
本来ならば
20分弱で到着したはずなのにーん![]()
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そんな帰りのバス停にて。
帰りのバスがよく分からず
困り顔な初老のご夫婦。
「あなたもXXXバスかしら?
○○まで行きたいんたけど
Xxストリートに行くかしら?」
わたくしも
XXXバスを待っているけれど
残念ながら
ストリートの名前は分からない。
スマホで
停留所リストを見せてあげたら
喜ばれた。
そして
ご夫婦が食べていた
飴ちゃんを
「あなたもどう?」
と差し出して下さった。
丁寧にお断りしたけれど
なんだか嬉しい帰り道と
なりましたとさ。
( *´艸`)
※ このバス2周した上、
建物中で迷いまくったと知ったら
きっとわたくしには
お訊ねなかったことでござましょ。
おほほ![]()