ある意味でね。
本日、見た映画は「オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ」
吸血鬼の映画です。
ざっと設定やストーリーを説明すると、何世紀も前から生きている吸血鬼カップルが主人公です。
男性の名前はアダム。
女性の名前はイブ。
イブの妹、エヴァ。
これだけで面白そうだと思いませんか?
長くに渡って行き続ける吸血鬼。
現世は金でなんだってできる!
人間の血だってお金でかえちゃう。
むしろ人間から直接、血を飲むなんてタブー。それは15世紀までのこと。
でも…
といったようなストーリー。
主人公の男性、アダムは吸血鬼であり天才ミュージシャン。
モーツァルトの曲だって書いていたんだ。まっ、お蔵入りになったけどね。
そして、引きこもり、人間なんてゾンビだ、もう嫌だ!と自殺の準備。
などなど。
なんと、面白そうなエピソードばかり。
でも、映像に波がない!
ほぼずっと安定。
これは、見ていてしんどかったです~
久しぶりに映画を見て疲れてしまいました…
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