節分までに、ゴミ出しを!
リビングの壁に大書した紙を貼ったわりには、作業は進んでいない。
一番気になっていた押入れに、本日、取り掛かり中。
そして、あっという間にいやになって、ちょっとお茶でも、と、こうして現実逃避。
年賀状や古い手紙。
これはどうしたものか?
捨てよう!と思った数秒後、やっぱりとっておこうかな、老後の楽しみに、などと考えている。
「捨てる!技術」(辰巳渚著)を、以前、本屋で立ち読みしたときに、年賀状はさっさと捨てる、と書いてあったのを見て、よし捨てるぞ!と思ったものの実行しないまま月日は流れる。
あー、やっぱり、年賀状は捨てよう!
でも、古い手紙はどうしようか...
「保留」すると、またこのまま数年経過するんだろうなぁ。
それもまたよし、か...
古い手紙は捨てるには惜しい
読み返すにはなんとなくつらい
そんな歌が昔ありましたねぇ。