認識率算出のためのプログラムを書いていきます

まずは、正解データをアノテーションから取り出す部分の作成をします。
正解値はアノテーションの1部で読み込みプログラムが学習プログラムにあるのでそれを流用します。
見てみるとファイル名とアノテーションが一緒になっていたため、アノテーション部分のみを抜き取りました。

学び
頭でかんがえるだけでなく、動かした結果確認も重要だと思いました。