●女子区間を1区間増やすことについて
可能・賛成:7郡市
不可能・反対:9郡市
【意見】
■可能・賛成
・可能。区間はスタートとコールにしては
・増やすことは可能。シニア同様に検討が必要
・一般区間を減らさずに、女子区間を増やすのであれば可能
・賛成。郡市対抗女子駅伝の強化・育成につながる。1人の選手に絞り込むのに苦労しており、選考がやりやすくなる
・賛成。現在は対応できると思うが、将来的には不安がある
・賛成。対応は可能だが、1人2回出走となる
・賛成。初日・最終日に出走
■不可能・反対
・今のままで良いのでは。今の自チームの状況では厳しい
・郡市対抗女子駅伝で女子選手の育成をしているので、県内一周は男子中心で良いのでは
・女子の確保も難しいのでこのままでいいと思う
・対応不可能
・競技人口を増やすことにつながるが、現状が望ましい。増えれば、選手層を強化していく
・女性の確保に大変苦慮している状況。1区間増やせば補欠まで含め最低3人必要となり、到底不可能。どうしてもということであれば・郡市対抗女子駅伝の区間を増やすことでなら対応できるのでは
・1区画だけでよいと思う。郡市対抗女子駅伝が12月にあるので
・女子駅伝の発展も含め1区間は必要だが、選手2人、補欠数人の確保は難しい。高校生を含めた区間増の協議が必要。例えば最終日土曜日開催など
・選手集めに苦労している。中学生・高校生等の参加が認められれば可能かも
※シニア区間のときと同じですが、選手がいるから賛成。いないから反対というのはどうかと思います。
女子駅伝は、毎年12月に開催されているので、「県内一周は男子中心で良いのでは」という意見には賛成です。
いっそのこと「女性も男性区間を走っても良い」とした方が問題が解決するのかもしれません。