恥を知らない同級生短大のときの同級生にこんな人が いた。電車の中で大きい声でしゃべり乗客の注目の的になる。知り合いを見つけると、大きな声で呼んで乗客の注目の的になる。鼻が脂でテカテカ。足はストッキングの中でスネ毛が渦巻いてる。この人につきまとわれて困った。一緒にいると恥ずかしい思いをする。関わりたくないのにしつこくついてくる。逃げても逃げても追いかけてくる。歩くポットン便所のような人だった。