まずい料理を作って、こちらは多少気をつかって、ちょっと味が薄いね、なんて言おうものなら、食べなくていいよ!ι(`ロ´)ノもう作らないからね!ι(`ロ´)ノと怒る。母親の舌はちょっとおかしく、甘いものを酸っぱいと言い、酸っぱいものを甘いと言うあまのじゃくな舌であるから、美味しいかまずいかわからないようだ。味おんちな上に我が強く反省しない素直さがないから扱いに困る。