このところ 自分は どのような気持ちで 死を 迎えたいか。。。
この世から 自分の 肉体が滅するまで どのように生きていきたいのか?と
考えていました。。。
そして この世界(地球)に 生まれてきた意味など 考えていました
今年の初めから 書き記した ノートを さかのぼってみていくと
そこには 私が 求めたことが 書いてあり
私が 求めた ことが
私が 感じた 事が
実は 望んだ通り 起きていることを 実感しています
そう それは 私自身が 願ったことであり 求めたことである!!と 言うこと
そこに 何一つ 間違いはないの 良きことも 悪きことも
だから 体験して 経験して 六情(喜・怒・哀・楽・愛・悪)の
六種の感情を 体験しながら 自分にとっての感性を 磨いて
必要なものを 吸収し いらないものは そぎ落としてと
苦しい時も 経験しながら
自分に 必要なことを しているだけ。。。
だけど その体験の仕方も 毎日の過ごし方が
ドンドン スピードアップしている今
生ぬるいだけで ただ 楽しいだけの今では 偏りがあると 感じています
痛みを 伴わない現実は
痛みを 味わってみないとわからない。。。
始めて 厳しさを知り
自分と向き合うことで 感じで 腑に落ちた体験ができるから
今までは 頭で考え 経験していたと 思っていた 事柄が多く
本当に 経験してみて 実感できる 今を 生きています
私は 生きながらにして 学びをしているようなもので
人間らしく 人間社会の中で 生きているからこそ
自然を 感じ 人を感じ 見えている世界と 見えない世界の共存を
体験しています
だからこそ 自分を整える。。。
真実を 見極められる 自分になるためにも
自分を 整える そして しっかり 自分と繋がっていくと
六情(喜・怒・哀・楽・愛・悪)を
心で 感じるたびに 幸せを感じる
そう 頭で 考えている世界は ほんの数パーセント
身を持って感じるのは 細胞の数だけ
そう 私は 今を 感じて生きてる
