人の話を 聞いていても

記憶に残る話と

残らない話がある

難しい話の時には

何を 話していて

何がいいたいのか?

分からない


だけど 時が 過ぎて

あの頃の 言葉が

ふと 蘇る

体に刻まれた音

言葉の音が 自分に 響き渡る


言葉は 言霊の周波数




前の私には まだ ヒーラーさんが言う


言葉が 分からないことだらけだった


きっと・・・


ヒーラーさんの 周波数と 私の 周波数が 違っていたのだろう。。。




電話や ラジオでも 雑音が入ったら 聞こえない


大切な時ほど 聞こえなかったりしていた



だけど 今は。。。 


その 周波数の領域に来れたのか


確認できるほどに 腑に落ちる


次は どの 領域に 自分はいくのか?いるのか?気になるところ・・・



自分が 試されるほどに


自分が みえてくる



自分のチャンネルを 探してみよう~


必ず 自分の今のチャンネルに 合うところが あるはず



光光(KOUGOU)