日本の文化は
「言霊」にあります
祝い事の食べ物にも
縁起を 担ぎ
言葉のごろ合わせを していますよね~
私の おばぁちゃんも
神棚に手を合わせ
仏壇に手を合わせ
物を 新しく使い始めるときや
人を 送り出すときに
何かしら 言葉をかけていたのを 覚えています
私が 学校に行く時は 肩を ポンポンと たたいて
背中を 押してくれていました~
それも 今思えば
わたしに 御守言葉と 邪気払いだったのですよね
(おばあちゃんは スピリチュアル人ではないです (笑))
それが 昔の人は 生活の中の 当たり前の 言霊だったんですよね~
そんなことを 思い出しながら。。。
心ワクワク 神社に 行きました~
神様に お詣りしていて。。。
感じたこと。。。
いつもの ように
神様に ご挨拶をして
日頃の感謝を述べ
「ご縁あるすべての事や 人に 幸ありますように。。。」と
神様に 祈りを 捧げさせていただいていたら
風が 吹いてきて
主は 神の子
神は 主なのだから。。。
願いは 主の心の中にあると・・・
神は 我
我は 神
叶えるも 叶えないも
我なのだ。。。と 教えられた気がしました~
日本人である自分。。。
改めて 文化を見直しながら
心を 高めていきたいと
思いました~m(u_u)m
地球の幸せを 神に願うだけでは、なく
私達人身が、地球を、愛していかなければ
ならないんだぁ~(~▽~@)♪♪♪
って 感じました~