日本の有名な神話「八岐大蛇(やまたのおろち)」はご存じですか?
そう、生け贄を食らい人々を困らせていた、8つの頭と8つの尾を持つ巨大な大蛇を
素盞鳴尊(すさのおのみこと)が退治するという、あの神話の神社です
【主祭神】 スサノオノミコト(素盞嗚尊)とイナタヒメノミコト(稲田姫命)
神社の ツアーガイドさんの説明を聞きながら
池のすぐ向こうに建っている社は、稲田姫命がまつられた「天鏡神社」。まるで良縁を願って訪れた人たちを見守っているかのようです。
パワーが 強すぎて 写真が ぶれてしまいます
社務所で、100円で占いの紙を購入します。
占いの紙は、
上から順番に取っていきます。
鏡の池で、それの紙に10円または100円をのせて
紙片が沈むのを待ちます。
紙には、文字が書かれていて、
水に濡れるとその文字がくっきりと浮かび上がります。
紙が15分以内に沈めば、願いが早く叶い
30分以上かかると願いが 叶うのが 遅いといわれます。
紙が自分より近くに沈めば、近くに縁が
紙が遠くで沈めば、遠くの人との縁があるといわれています。
沈むのが 早かったのは。。。
一番は 私のでした( ´艸`)
やったーーーーーγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ




