。゚(T^T)゚。
帰ってきた…?
帰ってきたよね…?
私『皆ぁーーーーっ!ドンッ』
和『ぅわっ!なんですか、抱きついたりして。もしかして…寂しかった?』
私『ん。』
私は小さく頷いた
智『和…?プンスカ』
和『いいじゃん?一週間も会えなかったんだから』
智『んーっプンスカ』
雅『リーダーいいでしょ?今日だけだって。』
智『いーもんっ和なんてっプンツ 潤くーーんっ ギュッ』
潤『うわっ、リーダー!?』
智くんは潤くんに抱きついて離れない。和を見ないようにしている。
翔『智くん…。てかさ、おまえはなんでニノにだけ抱きついてんの?』
雅『あ確かに!なんでニノだけ…!?』
私『…なんとなく。』
はぁぁぁあ!?by嵐
私『ごめんね、智くん。ニノ返すから許して?』
私は和から離れた。
智『んぅ… ギュッ 和…』
智くんは潤くんから離れると、和に勢いよく抱きついた。
和『全く。私をモノ扱いしないでほしいですね笑』
智・私『ゴメン』
和『いいですよ笑』
智『和はおいらだけのものっ…!』
和『はいはい。智も私だけのものですからねーjぇー?怒』
潤『なっ、なんだよ 俺は抱きつかれた側だっつーの!』
和『わかってますよそんなの。でもjならやりかねないんで』
確かにby雅、翔、私
潤『なんだよおまえら!!俺は、女にしか興味ないって!』
和『言いましたね?』
潤『お、おう』
和『フッわかりました。智。愛してる』
智『ンフフっ、和チューして?』
和『チュッ』
智『んふぅ…あとは、お家でね…?』
和『はいはい。久しぶりの家ですもんね』
智『うんっ!ホテルで一回しかヤってないもんね』
ヤったの!?by雅、翔、潤、私
和『はい。え?翔さんたち、同じ部屋で我慢できたんですか?』
翔『うん…キスだけで我慢した。ね?』
雅『うん』
潤『あ、ありえねぇ…男同士で…』
智『ねーぇ和ぅ…早くお家帰ろ…?』
和『そーですね。俺ら帰りますね』
翔『そーだな、俺らも帰ろっか。雅紀』
雅『うん。久しぶりだから覚えてるかなぁ…』
翔『大丈夫。俺がひっぱってくから』
私『翔くんめずらしぃーっ!』
翔『…めずらしいってなんだよ!』
潤『もういいから。俺、帰る。じゃあな。あ、お前も来いよ』
私『え?』
潤『抱いてやるから』
私『//うん』
バタン
雅『よし俺らも帰ろ…あれ?大宮は?』
翔『あれ?いない。いつ帰ってたんだあいつら…』
雅『ほらいくよ』
バタン
(・∀・)アレ?
ちょっと書こうと思ったら長くなってしまった。
しかも最後の方ハワイ関係ないし。笑
ま、とにかく嬉しいってことですよ。笑
では。