さて明けまして、今年は希望を胸に頑張ろう、頑張りたいな!と思い

 

早速「アバター2」を観劇! 圧巻の映像美は劇場で楽しまなきゃ!って作品。

すごいな〜キャメロンさん。でも「アバター1」を観てから行ったほうがいい。ほぼ前回の続きで始まる。

 

と言いながらすっかり寒くて縮こまりそうな落合。

昨年、胃炎になってから手先が悴んで仕方なのだ。

以前は寒いのも暑いのもそこそこ平気だった気がするけど〜

年なのかな〜。

年といえば、年齢のせいにして出不精になりたくないなと思う

じゃ今年は何をしようと考えたけど思いつかないので ツーリングと宝くじで楽しもう!

あと、俳優も!わっはは

忘年会があり、「ホテル マークワン筑波研究学園」を予約。

駅からも近いし、広くて綺麗なホテルでした。そしてバイク乗りは「バイク駐車できるか!」ってのがキモだから、確認したところ OKでした。

ホテル情報に書いてくれればもっと使いやすいのにな!といつも思う。

 

建物もなんだか広くて大きい。19号も広くて走りやすそう。しかし 施設はそれほどおそくまでやってなかったので飲んだ後に散歩に行こうかと思ったけど、いけませんでしたね。まー寒かったのもあるけど。

空は広く、雲がないから星もよく見えて、東京じゃ見えない星空を堪能。

 

ホテルに泊まる。

それだけで非日常感を味わえました。

 

東京に帰っても たまにホテルに泊まろうかな?!

顔色が悪いのは疲れているのではありません。わっはは

ここは水族館

ジョジョコラボシーパラに行ってきました!。

イルカの水槽に徐倫がいる。

あれ? よく見るとこの髪柄色は違えどもSPY×FAMILYの子供にも似てる?!

この間、ブラックパンサー ワカンダフォーエバーを観劇。主人公役の俳優が実際に亡くなったのをそのまま物語に組み込んで作品にしたので、なかなか暗い感じの作りになっていた。

見終わって寂しく感じるものの作品から影響を受けるは仕方なし

 

で、今回は「線は、僕を描く」を観劇

小説が有名になった作品だとしか知らず、家族に連れて行かれたが、こちらも考えさせられる作品でした。

 

面白かった。泣いてしまった。朝日に照らされて涙した主人公が切なかった。

この作品を見て、一番感じたのは

「電話はどんな時でも、どんな相手でもすぐに出ておけ!」と言う事だ。

 

どんな目にあっても、結果が覆ることはなく、それを自然と受け止めるなら

人は「自身がどう感じるかが大事なんだろう」

悩みと共に生きるのが人の性だとしても選択は2つしかない

やるか、やらないか。

だと感じた

最近、古くから付き合いのある友人(ここ数年は疎遠だったけど)と

           25年来の監督(この方の疎遠になっていた)が亡くなったと知らせを受けた。

 

まだ若いのにと思う。

やりたいこともまだあったろうし、志なかばであっただろう。

それでもと思う。

 

誰にでも明日は来る。でも必ず来るものではないのだと考えるようになった

だから今できること、やりたいことをしようと思った

 

それを意識すれば心構えも違うというものだ。

だからと言って何をするのか、何をしたいのか未だ見つけられずいる焦りも、昔ほど苦しまない年になった。

諦めもまた、友人である。

 

そのうち俺もそっちに行きます

それまでは何者でもない俺が、何かになれるように精進したいです

 

安らかにお眠りください。