忘年会があり、「ホテル マークワン筑波研究学園」を予約。

駅からも近いし、広くて綺麗なホテルでした。そしてバイク乗りは「バイク駐車できるか!」ってのがキモだから、確認したところ OKでした。

ホテル情報に書いてくれればもっと使いやすいのにな!といつも思う。

 

建物もなんだか広くて大きい。19号も広くて走りやすそう。しかし 施設はそれほどおそくまでやってなかったので飲んだ後に散歩に行こうかと思ったけど、いけませんでしたね。まー寒かったのもあるけど。

空は広く、雲がないから星もよく見えて、東京じゃ見えない星空を堪能。

 

ホテルに泊まる。

それだけで非日常感を味わえました。

 

東京に帰っても たまにホテルに泊まろうかな?!

顔色が悪いのは疲れているのではありません。わっはは

ここは水族館

ジョジョコラボシーパラに行ってきました!。

イルカの水槽に徐倫がいる。

あれ? よく見るとこの髪柄色は違えどもSPY×FAMILYの子供にも似てる?!

この間、ブラックパンサー ワカンダフォーエバーを観劇。主人公役の俳優が実際に亡くなったのをそのまま物語に組み込んで作品にしたので、なかなか暗い感じの作りになっていた。

見終わって寂しく感じるものの作品から影響を受けるは仕方なし

 

で、今回は「線は、僕を描く」を観劇

小説が有名になった作品だとしか知らず、家族に連れて行かれたが、こちらも考えさせられる作品でした。

 

面白かった。泣いてしまった。朝日に照らされて涙した主人公が切なかった。

この作品を見て、一番感じたのは

「電話はどんな時でも、どんな相手でもすぐに出ておけ!」と言う事だ。

 

どんな目にあっても、結果が覆ることはなく、それを自然と受け止めるなら

人は「自身がどう感じるかが大事なんだろう」

悩みと共に生きるのが人の性だとしても選択は2つしかない

やるか、やらないか。

だと感じた

最近、古くから付き合いのある友人(ここ数年は疎遠だったけど)と

           25年来の監督(この方の疎遠になっていた)が亡くなったと知らせを受けた。

 

まだ若いのにと思う。

やりたいこともまだあったろうし、志なかばであっただろう。

それでもと思う。

 

誰にでも明日は来る。でも必ず来るものではないのだと考えるようになった

だから今できること、やりたいことをしようと思った

 

それを意識すれば心構えも違うというものだ。

だからと言って何をするのか、何をしたいのか未だ見つけられずいる焦りも、昔ほど苦しまない年になった。

諦めもまた、友人である。

 

そのうち俺もそっちに行きます

それまでは何者でもない俺が、何かになれるように精進したいです

 

安らかにお眠りください。

愛車 MT-07のフロントフォークからオイルが漏れ出していた。

以前のバイクも同じことがあり、修理したので 今回も自分で直す。

 

ノーマルから#十五のオイルに変更してみよう!!

 

従兄弟に手伝ってもらい、バラしてみると オイルは年代物の深い色味が出ており、「これが赤ワインなら〜」と思わせた。

消耗品を取り替えて、さて組み付け終わって、古いオイルを捨てようとオイル皿をいじると

「あれ?」 バネが出てきた。

「あ!入れ忘れたね。」

「そのようですね」

従兄弟と顔を見合わせて〜からの再びバラし。わっはは、それでも2度目なので作業が早いのなんの。

で、あっという間に元通り。

さて実走ですが、ふわふわしたフルブレーキでの挙動が安定した感じ。

MT -07は足回りのやらかさが魅力の一つだと思うが、山道では少し不安だったのだが。。。

なんだか嬉しいぞ。最近すっかり冷めていたバイク熱がやや燃えてきた。

近いうちにツーリングに行こうと思う。

やっぱり自分で手を入れると楽しいな!